秋田県・注目ランキング

ご当地グルメ
rank1
仁手古サイダー

田沢湖・角館・大曲

3.0
観光スポット
rank1
鳥海山

秋田・本荘

3.3
rank2
高尾山

秋田・本荘

3.2

秋田県・今の旬なグルメ

秋田県のクチコミ情報

地元民しか知らない絶景スポット高尾山

東京にはミシュランの3つ星をとった高尾山が有名ですが、秋田市内にも高尾山があります。山の頂上には高尾神社がありますが、その神社の参道を登る手前の所は、ちょっとした広場となっており、見事な風景が広がっています。眼下には雄和の雄物川が流れており、その先には豊かな米穀地帯である県南の田んぼが広がっております。また山を下りるとすぐに温泉ユアシスがありますので、絶景&温泉目的には最高です。

添付イメージ
投稿者:天川谷 茂(田沢湖・角館・大曲/秋田県)
  • 4.0
  • 2014/10/16
高尾山

風光明媚であり、俳句と民話の里。 眼下には,田園と蛇行する雄物川を望み,その美しさは,訪れた人の目を楽しませてくれる。

空から見える鳥海山

空から見える一番秋田らしい景色は鳥海山です。羽田から秋田に向かう時には左側Aの座席、秋田から羽田に向かう時には右側K の座席に座ると窓から見ることができます。この写真の撮影時期は5月の中旬。鳥海山の山開きは7月1日なので、まだまだ雪が沢山積もっています。他の季節も鳥海山はいろいろな姿を見せますが、それとともに回りの田んぼの風景も季節ごとに変化するのも楽しみです。田植えの時期は田んぼがプールのように、稲刈りまえには黄金色のじゅうたんのように見えますよ。

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投稿者:天川谷 茂(田沢湖・角館・大曲/秋田県)
  • 4.5
  • 2014/10/16
鳥海山

秋田・山形両県にまたがり、コニーデ型火山のみごとな円錐形をなしている。出羽富士とも呼ばれ、山頂からの眺望は秀抜で、北に八甲田山,岩木山,岩手山,南に月山,朝日岳,蔵王の諸峰を望み、眼下には庄内平野が広がる。黎明時,山影が海上に映される「影鳥海」が知られる。また高山植物も豊富。

冬の夜空に舞い上がる幻想的な紙ふうせん

2/10に秋田の旧西木村(現仙北市)上桧木内地区で行われる紙ふうせん上げ行事です。高さ4mほどの紙ふうせんに武者や美人画が描かれたふうせんが降りしきる雪の中をはるか上空に舞い上がっていきます。会場には屋台が沢山出ており、酒粕汁なんかを飲んで体を温めながら見物すると、本当に幸せな気分になります。

添付イメージ
投稿者:天川谷 茂(田沢湖・角館・大曲/秋田県)
  • 4.5
  • 2014/10/16
上桧木内の紙風船上げ

高さ3~10mほどの紙風船に交通安全,豊作,健康祈願など思い思いに書かれた100個余りの風船が冬の夜空と見事なコントラストを描く。

ゲバ棒!?六郷の竹打ち

日本一の数多さを誇る国の重要無形民俗文化財の誇る秋田・六郷(現美郷町)のかまくら行事の最後を飾るのが、この竹打ちです。毎年2/15に行われる年中行事です。長さ5m超、太さも5cmほどの天然の竹をもって、南軍北軍に分かれて竹を打ち合います。3回戦まであり2回戦したあとには、真ん中に大きな火が焚かれ、勇壮さを増してきます。北軍が勝てば豊作、南軍が勝てば米の値段があがる、と言われています。安保闘争などでゲバ棒を振るった時代が懐かしい皆さんには必見の小正月行事です。

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投稿者:天川谷 茂(田沢湖・角館・大曲/秋田県)
  • 4.5
  • 2014/10/16
六郷のカマクラ(竹うち)

鎌倉幕府政所の「吉書初め」の遺風を今に残す一連の行事で、天筆(テンピツ)書初め、鳥追い小屋、「竹うち」と続きます。メインは15日の竹うちで、6mあまりの青竹を持った若い衆が、南北に分かれて激しく打ち合い豊作を祈願します。北軍が勝てば豊作、南軍が勝てば米の値段が上がると言われています。

大田区友好都市秋田県三郷町オリジナル飲料

大田区友好都市秋田県美里町特産のサイダーを大田区銭湯連合会がお風呂上がりにどうですか?と販売しています、飲んでみましたがお風呂上がりにはもってこいの飲み物の様な感じでした、他にも漬物、お酒などもあるそうです、銭湯に行き親子のコミュニケーション、人と人のふれあいの場とし皆さんご家族で銭湯に行きましょう。

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投稿者:藤田保人(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 3.0
  • 2014/09/21
仁手古サイダー

名水で名高い秋田県六郷町(現在は美郷町)。昔は百清水と呼ばれた湧水の里。日本酒の蔵も春霞・奥清水などがあり、その六郷の湧水でつくられたニテコサイダーです。 柔らかでやさしい口当たり。水のおいしさを味わえる秋田の隠れた名品。

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利用人数(大人)

食事

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オーベルジュ