山梨県・注目ランキング

ご当地グルメ
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甲府鳥もつ煮

甲府・勝沼・石和温泉

3.2
rank2
吉田うどん

甲府・勝沼・石和温泉

3.1
rank2
笹子餅

甲府・勝沼・石和温泉

3.0

山梨県・今の旬なグルメ

山梨県のクチコミ情報

ほうとうです

ほうとうです

投稿者:望月弘(南アルプス・富士川流域/山梨県)
  • 2014/10/28
ほうとう

幅広の平打ちうどんとかぼちゃに加え、ねぎやしいたけ、じゃがいもなどを味噌ベースの汁で煮込んだ麺料理。うどんを生麺の状態から煮込むことで、汁にとろみがついて冷めにくいという特徴がある。戦国時代、甲州地方ではお米が貴重であり、武田信玄がそれに代わる陣中食として考案したなど、発祥には諸説ある。県内では、「武田陣中ほうとう祭り」など、イベントが多く開かれ好評を得ている。山梨の家庭では、残った汁を翌朝ご飯にかけて「ほうとう飯」として食べられることもある。

笹子餅・笹子峠の力餅

言わずと知れた笹子餅!甲府から東京寄りの山梨県では名の通った餅菓子、一口サイズの草餅これが美味い、登山の帰りに、甲府からの帰りに立ち寄り買って行く人、ぶどう狩りなど観光地で遊んだ後に名物笹子餅を買って行く人、昔からの笹子の名物とし皆さんに愛されている餅菓子「笹子餅」。

添付イメージ
投稿者:藤田保人(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 3.0
  • 2014/10/28
笹子餅

笹子餅は、甲州街道湯一の難所笹子峠の「矢立ちの杉」の麓で、「峠の力餅」とし、峠越えの人が力餅とし食べていた、明治38年東洋一のトンネル「笹子トンネル」(全長4656m)が開通し、「笹子餅」と名付け地元の名物とし愛されている。

美味しいそば

天ぷら蕎麦を食べて揚げたての、天ぷらに、コシのあるそば。カツオダシの香りが、食欲を、そそる

投稿者:なかざわつよし(甲府・勝沼・石和温泉/山梨県)
  • 4.5
  • 2014/10/05
なか澤

全国から選びに選んで取り寄せたそば粉を2:8でブレンド。 手打ちそばならではの喉ごしが味わえます! そしてうどんは手打ちの讃岐うどん!! 2種類のカツオだしとこんぶでとった濃いだしに 「本返し」と「生返し」を合わせた辛めのつゆはそばとの相性抜群! 揚げたてのサクサク天ぷらも絶品♪ 自宅で採れる土壌にこだわった野菜を使用。 甲州名物とりもつ煮もご用意しております。 健康と食の安全を考え、水の中の不純物を除去した 「ナチュラル純水」をすべての料理に使用。 季節の食材を使用した懐石コース・2,000円からご用意(要予約) 創作料理や定食メニューも充実しております。 季節によって変わる料理の品々ゆっくりと楽しみながら 最後は自慢のそばをお楽しみ下さい。 ※うどんは1日ねかせるために数に限りがございます。

甲府鳥もつ煮 

勝沼へワインを買いに行った帰りに足を伸ばして甲府の奥藤さんで鳥もつ煮を食べました。車でなければワインを飲みながら食べたかった。白ならキリっとしたルバイヤート甲州シュールリー、赤ならミディアムボディの穂坂収穫かな。

添付イメージ
投稿者:須山徹郎(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 3.0
  • 2014/09/20
甲府鳥もつ煮

鶏の砂肝、ハツ、レバー、きんかん(うまれる前の卵)などを、甘辛いしょうゆダレで照り煮した甲府独自の料理で、昭和25年頃に甲府市内の蕎麦店の店主が、捨てられていた鳥もつをいかす料理として”甲府鳥もつ煮”を考案したといわれている。一般的に”もつ煮”というと、もつ煮込みのように長時間煮込んだ汁気のあるものを想像するが、甲府鳥もつ煮は、少量のタレを使って強火で一気に炊くことで、水気が飛んだタレにモツの甘味がぎゅっと閉じ込められる。そのタレが具に絡むことで出る美しい照りにも注目したい。 地元では、「甲府鳥もつ煮で甲府を元気に」をモットーにまちおこし活動を行う「甲府鳥もつ煮でみなさまの縁をとりもつ隊」が結成。すべての縁をとりもつことに燃えているという。

早起きして東京から食べに行きます

富士吉田生まれの知人からお土産にもらったのがきっかけで、時々早起きして東京から食べに行きます。いつもは肉うどんか、肉つけうどんを食べますがコシのある太麺と濃い目のスープに辛いすりだねをたっぷり入れて食べるのが好きです。そういえば、お店の中に貼ってあった新聞(?)の切抜きにはフジファブリックのあのかたもこのお店がうどんが好きだったと書いてあったような。

添付イメージ
投稿者:須山徹郎(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 3.0
  • 2014/09/18
吉田うどん

硬く非常にコシが強い麺を味噌かしょうゆ、またはあわせたもので作ったつゆに、にんじん、ゆでキャベツ、ごぼう、油揚げ、馬肉などを具として食す吉田うどん。吉田市近郊では、気候的、風土的に稲作が難しく雑穀栽培とともに水掛麦と呼ばれる農法で麦が栽培されてきた。そのため日常的には野菜を多く使ったほうとうを、祭りなどのハレの日には麦を多く使ったうどんが食べられてきた。現在も、富士吉田市内に60軒以上のうどん屋が存在し、観光客が多く訪れる。

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食事

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