静岡県・注目ランキング

ご当地グルメ
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静岡おでん

静岡・清水・焼津

3.2
rank2
浜松餃子

浜松・浜名湖・佐久間

3.2
rank2
ぬまづ丼

沼津・三島・西伊豆・修善寺

3.2

静岡県・今の旬なグルメ

静岡県のクチコミ情報

しぞーかおでん

銀座の「ふじとはち」で”しぞーかおでん(静岡おでん)”食べました。みそベースの汁で盛り合わせには魚粉がかかっています。かつて静岡市住吉町にあった「富士見屋」の秘伝の味噌ダレおでんだそうです。柔らかくてやさしいおでんでした。

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投稿者:須山徹郎(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 3.0
  • 2014/10/10
静岡おでん

静岡おでんのダシは、鶏や牛すじを使い、濃口しょうゆを使った黒いつゆが特徴だ。具は、焼津産のサバとイワシを使った黒はんぺんをはじめ、こんにゃく、ちくわ、さつま揚げ、ごぼう巻、玉子、昆布、牛すじ、じゃがいもなど、地元産の食材がふんだんに使われ、食べる際に「だし粉」と呼ばれるイワシの削り節やカツオ節、青海苔をかけるのが静岡流だ。 地元では「静岡おでんの会」を結成。食文化で静岡を元気にしたいと活動している。全国のご当地グルメを集う、まちおこしイベント「B-1グランプリ」にも出展し、3位を受賞した経験もある。

創業安政三年老舗蕎麦所旧東海道「吉田家」

旧東海道立会川(鮫洲)に有るそば処「吉田家」創業安政三年から続k伝統の味、つなぎ粉を一切使わず味を追求したそば粉100%の手打ちそばは創業当時の手打ちの技術を守っています、是非一度食されると美味さが分かります、近来旧東海道を歩いて昔を偲んでいる人が増え、土、日曜は混雑するのでは。

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投稿者:藤田保人(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 3.0
  • 2014/09/16
吉田屋そば店

〒421-0302 静岡県榛原郡吉田町川尻1392 TEL 0548-32-1455

下田のさざえはメガさざえ!通常の10倍は当たり前、でかいぜ!

下田のさざえはメガさざえ!通常の10倍は当たり前、でかいぜ!メガアワビもあるでよ!

投稿者:ぐるたび会員(熱海・伊東・下田/静岡県)
  • 2014/09/25
熱海初島 活サザエ

豊富なプランクトンに恵まれ、きれいな潮流で育った初島のサザエは、網漁で1年を通して味わえるが、漁師が素潜りでとってくる“活さざえ”は、素潜り漁が解禁となる5月中旬から初夏にかけての時期にしか味わえず、その時期にサザエが食べごろを迎えることから特においしいとサザエといわれている。定番のつぼ焼きも美味しいが、ぜひ味わってほしいのが新鮮なサザエの刺身だ。コリコリとした食感と自然な甘さは、まさにご当地ならではの逸品。肝の部分もぶつ切りにし、酒やしょうゆ、みりんなどで軽く煮るとおいしく食べられる。

浜松餃子 銀座で食べました。

銀座にある「ふじとはち」という静岡、山梨の料理が楽しめるお店で浜松餃子を初めて食べました。お店によれば、こちらで扱う餃子は静岡市内にある丸半大場の地元食材をふんだんに使用した「浜松餃子学会」公認の浜松餃子だそうです。もっちりとした食感でキャベツの甘味とジューシーな肉の旨味のバランスがすばらしく、中央にもられたもやしをつまみながら、スイスイといくつでもいけてしまいます。もちろん、もう一皿おかわりいたしました。

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投稿者:須山徹郎(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 3.0
  • 2014/09/24
浜松餃子

”浜松餃子”は、昭和30年代初頭に、中国から戻ってきた住民が浜松駅周辺で開いた小さな屋台から始まったといわれる。その特徴は、フライパンを使って円形に並べて焼くことと、付け合わせにもやしが添えられること。具にキャベツなどの野菜をふんだんに使ったあっさり仕立てだが、豚肉のコクがしっかりと味わえるため、満足度は十分。たくさん食べても胃にもたれず、いくつでも食べられるヘルシーさが嬉しい。現在、市内には300件以上もの餃子提供店があり、各店のこだわりの味が楽しめる。 浜松餃子をこよなく愛する市民で結成されたボランティア団体「浜松餃子学会」では、餃子MAPの作成や、全国に向けたPR活動も行っている。

沼津丼は今まで食べた海鮮丼の中で一番美味しいと思いました。

生シラス、生桜海老、鯵のたたきまでは普通の海鮮丼ですが、口にいれて驚嘆したのはご飯です。こんがり焼かれた地鯵の干物のほぐされた身が混ざった、駿河さばの出汁で炊き上げられた炊き込みご飯。 しかも、生姜とネギの薬味をいれた薬味醤油をちょっとづつ海鮮の食べるところだけにかけて食すなんて、いや〜  やばいですよ、美味すぎですよ 沼津丼。

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投稿者:須山徹郎(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 3.0
  • 2014/09/18
ぬまづ丼

毎朝、たくさんの海産物が水揚げされる港町、沼津。その豊富な海産物を新鮮なうちにいただくという、贅沢な食べ方が一般的であったためか、今ひとつ「これぞ郷土料理!」というものに恵まれませんでした。しかしそれではパンチに欠ける、と、沼津をイメージした丼を作るためにコンテストを行い、優秀賞になったものが、この「ぬまづ丼」。日本一の「ぬまづのひもの」のほぐし身を混ぜた炊き込みごはんの上に、生シラス、生桜エビ、アジのタタキがこれでもか!というくらいのっている至極の一品。ともすれば、生臭い組み合わせになってしまいがちなのに、そこは港町、鮮度抜群、臭味皆無。薬味醤油が本来の役割を担って、日本人でよかったと思える海鮮丼に仕上がっています。

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利用人数(大人)

食事

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オーベルジュ