福岡県・今の旬なグルメ

福岡県のクチコミ情報

料理はとても満足!!

料理の味、盛り付け、材料はどれをとっても文句ひとつありません。 しかし接客がいまいち。アルバイトの子〔男性の髪が長い子〕はなにをいってるかききとれないくらいぼそぼそ話し、清潔感もない。

投稿者:ぐるたび会員
  • 1.0
  • 2014/10/24
Japanese Cuisine 菜な 春吉店

~お席のご案内~ 完全個室は2名様~30名様まで、お人数に応じてご用意いたします。 接待や大切な方のおもてなし、記念日などにもご利用いただける 和モダンな雰囲気の中でゆったりとくつろげます。 ~お料理のご案内~ 四季の移ろいを感じる会席、鍋やプレミアム飲み放題、記念日向けなど様々なコースをご用意 単品メニューも鮮魚をはじめ、こだわりのお野菜、お肉料理を常時約80種以上ございます

「福岡はラーメン」というイメージがありますが、子どものころか

「福岡はラーメン」というイメージがありますが、子どものころから食べる機会が圧倒的に多かったのは「うどん」。特に、糸島市加布里の「牧のうどん」本店が近かったこともあり、家族で外食といえば、何と言っても「牧のうどん」でした。いまでも帰省すると、定番の「ごぼ天うどん」に、天かすとネギと一味唐辛子をドバっとかけて、甘めのスープで味わうことを欠かしません。

投稿者:庄嶋孝広(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 2014/09/11
牧のうどん

福岡と佐賀でチェーン展開するうどん屋。福岡市の東に隣接する糸島市加布里に本店を構え、「マッキー」の愛称で親しまれている。本店で作られるスープと天ぷらを運搬できる範囲にしか店舗をもたないため、どの店舗でも等しい味が楽しめる。「軟めん・中めん・硬めん」から麺の硬さを選べるのは、コシのないうどんが愛される福岡ならでは。キビキビと働くおばちゃん達の姿も名物のひとつだ。地元ではうどんと一緒に「かしわ」と呼ばれる鶏の炊き込みご飯も注文するのが定番。うどんは出汁の入ったヤカンと運ばれ、それぞれ好みの味に調節する。茹でたままの麺がどんどん出汁を吸ってのびるため、「食べても食べても減らないうどん」という異名を持つ。

江口家の方の、フィルムを剥がす瞬間もたまらない。口に含んだ時

江口家の方の、フィルムを剥がす瞬間もたまらない。口に含んだ時に裏側にペタッとくっついて、少し冷んやり感もあって手が止まらない美味しさ。

投稿者:ぐるたび会員(博多・大宰府・玄海灘/福岡県)
  • 2014/08/27
草木まんじゅう

福岡県大牟田市を代表する銘菓「草木饅頭(くさきまんじゅう)」。明治後期に大牟田市の草木地区で発祥したことにちなみ、草木の饅頭と親しまれ現在の名がついた。黄土色の薄皮で包んだ蒸し饅頭で、中には滑らかな白餡がぎっしりとつまる。手軽に食べられる一口大サイズがうれしく、地元でもお茶請けとして日常的に楽しまれる素朴な味わいの和菓子だ。1914年より変わらず「江口栄商店」と「黒田屋」の二大名店が製造、市内各地で販売されている。第22回全国菓子大博覧会にて、名誉総裁賞を受賞する。

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食事

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オーベルジュ