鹿児島県・注目ランキング

ご当地グルメ
rank1
知覧茶

鹿児島・桜島

3.6
rank2
生さつまあげ詰合せ

鹿児島・桜島

3.4
rank2
かんぱち

鹿児島・桜島

3.3
観光スポット
rank1
内之浦宇宙空間観測所

内之浦・志布志・大隅半島

3.0
rank2
蒲生の大クス(国特別天然記念物)

鹿児島・桜島

3.0
rank2
桜島フェリー(鹿児島市船舶局)

鹿児島・桜島

3.0

鹿児島県・今の旬なグルメ

鹿児島県のクチコミ情報

森伊蔵

鹿児島へ行くと城山観光ホテルのバー「カサブランカ」で鹿児島市内の夜景を眺めながら静かに東京ではなかなか呑めない森伊蔵 を呑むのが大好きです。

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投稿者:須山徹郎(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 4.0
  • 2014/10/22
薩摩焼酎

鹿児島で「酒どん飲んが…」といえば”薩摩焼酎”のこと。県内に蔵元が100蔵以上もあるほど生産が盛んで、2007年に鹿児島のいも焼酎のを薩摩焼酎としてブランド化がされた。いも焼酎に使用される中南米原産のさつまいもが、鹿児島に伝わったのは17世紀後半。火山灰で覆われた鹿児島の農地や気候がさつまいも栽培に適していたことから、さつまいも栽培が県内で広まり、それにあわせていも焼酎の生産も増え、全国的にも名高い名物になったようだ。

ざぼんラーメン

年2回は訪れる鹿児島。行くと食べるのがラーメン。前回は天文館にある「のり一」だったが、今回はしばらくぶりに老舗ラーメン店のひとつ「ざぼんラーメン」をアミュプラザ店で食べました。スープは白濁豚骨あっさり系、麺は黄色くやや太め、具はキャベツ、もやし、きくらげ、ネギ、揚げネギ、チャーシュー、メンマと豊富です。よくかき混ぜて食べるのがこの店風。食べ始めるとなぜかチャンポンを思い出しました。気がつけばいつの間にか完食。次回は名山町の「喜楽」へ行ってみたい。

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投稿者:須山徹郎(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 4.0
  • 2014/10/22
鹿児島ラーメン

人口一人当たりのラーメン店の数が九州で最も多いといわれている鹿児島県のご当地ラーメンが”鹿児島ラーメン”。豚骨をベースに、鶏ガラ、野菜、煮干、昆布なども使う半濁スープで、ダシを重視したまろやかな味わい。麺には、沖縄の流れを引いた太麺、台湾のビーフンから来た細麺と、ふたつのスタイルがあるが、いずれもやわらかめにして出すという特徴がある。トッピングも店によって様々なものがのせられているので、食べ歩いてお気に入りの1杯をみつけてみて欲しい。

知覧茶ジャム

我が家で飲むお茶は知覧茶。最近は柔らかく品のある甘みのべにふうきの紅茶にもはまってます。鹿児島での宿泊はいつも城山観光ホテルと決めていますが、今回、朝食バイキングのパンコーナーで見つけたのが知覧茶ジャム。知覧茶の茶葉を丸ごと使用し濃厚な生クリームとあわせた手作りのこの一品。茶の香りが際立ち、品のある甘味がすばらしい。さっそくお土産に購入いたしました。

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投稿者:須山徹郎(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 5.0
  • 2014/10/22
知覧茶

鹿児島県の茶業は今からおよそ800年前、金峰町阿多・白川に平家の落人が伝えたという説や、足利時代に吉松町の般若寺に宇治から茶種子を取り寄せ播いたのがはじまりという説、野田町の感應禅寺説などがある。その後は島津藩政時代に奨励されたが、本格的な茶の栽培や生産の奨励は第二次大戦後にはじまり、また今日の茶産地づくりをめざした積極的な茶業振興施策は、昭和40年頃からすすめられた。現在では日本有数の生産県であり、今後の躍進が期待されている。

鹿児島はラーメンの種類も豊富です。枕崎港や串木野港付近では、

鹿児島はラーメンの種類も豊富です。枕崎港や串木野港付近では、まぐろラーメンが、湧水町では、アーモンドラーメンが、美容と健康志向なので、女性に人気です。鹿児島は全般的に豚骨ベースのラーメンですが、天文館周辺の「ラーメン小金太」がおすすめです。

投稿者:図師修(霧島・国分/鹿児島県)
  • 2014/10/18
鹿児島ラーメン

人口一人当たりのラーメン店の数が九州で最も多いといわれている鹿児島県のご当地ラーメンが”鹿児島ラーメン”。豚骨をベースに、鶏ガラ、野菜、煮干、昆布なども使う半濁スープで、ダシを重視したまろやかな味わい。麺には、沖縄の流れを引いた太麺、台湾のビーフンから来た細麺と、ふたつのスタイルがあるが、いずれもやわらかめにして出すという特徴がある。トッピングも店によって様々なものがのせられているので、食べ歩いてお気に入りの1杯をみつけてみて欲しい。

鹿児島は、黒牛、黒豚と高級肉の代名詞になっています。柔らかく

鹿児島は、黒牛、黒豚と高級肉の代名詞になっています。柔らかくうまみ成分が上質なので一口食べれば、病み付きになります。霧島市隼人町にある「 地どりの里・永楽荘 」はおすすめです。黒牛だけでなく、鶏肉も絶品です。生のレバサシやトリサシは外してはいけませんよ。

投稿者:図師修(霧島・国分/鹿児島県)
  • 2014/10/18
鹿児島黒牛

鹿児島黒牛の歴史は古く、明治時代には全国でいち早く県の畜産試験場を設立し、おいしい牛肉づくりのための研究が始まった。当時県内各地で飼われていた羽島(はしま)牛・加世田(かせだ)牛・種子島(たねがしま)牛などの牛に、改良に改良を重ねて生まれたのが現在の鹿児島黒牛である。おいしさや安心・安全にこだわり、丁寧に育てられた鹿児島黒牛は、きめ細やかなやわらかい肉質とバランスのよい霜降りが自慢。その品質・生産量ともに和牛肉の王様と呼ぶに相応しい。

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利用人数(大人)

食事

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オーベルジュ