鹿児島県・今の旬なグルメ

鹿児島県のクチコミ情報

本家氷白熊

天文館にある「むじゃき」のショーウィンドウの氷白熊には恐れ入りました。

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投稿者:須山徹郎(品川区・目黒区・大田区/東京都)
  • 3.0
  • 2014/09/20
白くま

昭和22年に鹿児島市内の「天文館むじゃき」で誕生したかき氷。「白くま」は、かき氷に練乳をかけ、その上に三色寒天やサイコロ状に切ったようかん、豆、フルーツなどをトッピングし、真上から見て白熊に見えるようにしたことが、その名の由来だ。今では鹿児島県の定番スイーツとなり、市内喫茶店でもメニューに加わっている。ストロベリー白熊、プリン白熊、ヨーグルト白熊、抹茶白熊、コーヒー白熊、黒蜜をかけた南海の黒熊など、店によっていろいろなアイデアを取り入れた白熊が味わえる。

有名な森伊蔵はもちろん美味しいですが、クラッシックな味や、季

有名な森伊蔵はもちろん美味しいですが、クラッシックな味や、季節限定のものなど、地元でないと飲めない焼酎がたくさんあります。東千国にある「いずみ」はリーズナブルな価格で、たくさんの希少焼酎を飲むことのできる良い店です。おすすめです。

投稿者:岸 周豊(鹿児島・桜島/鹿児島県)
  • 2014/08/22
薩摩焼酎

鹿児島で「酒どん飲んが…」といえば”薩摩焼酎”のこと。県内に蔵元が100蔵以上もあるほど生産が盛んで、2007年に鹿児島のいも焼酎のを薩摩焼酎としてブランド化がされた。いも焼酎に使用される中南米原産のさつまいもが、鹿児島に伝わったのは17世紀後半。火山灰で覆われた鹿児島の農地や気候がさつまいも栽培に適していたことから、さつまいも栽培が県内で広まり、それにあわせていも焼酎の生産も増え、全国的にも名高い名物になったようだ。

黒豚の味噌漬けがたまりません!!

黒豚の味噌漬けがたまりません!!箱が小さいので、満足感はどうかな、と思っていましたが、案外ボリュームがあっておいしかったです!さつまあげが嬉しかったですね。

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投稿者:今井裕史(柏・浦安・幕張・千葉/千葉県)
  • 2014/03/13
黒豚弁当

ますみつの黒豚弁当は、味噌漬けして焼いた黒豚と高菜漬けのアクセントでご飯がすすむ駅弁。付け合せのさつまあげも、鹿児島を感じることができる。こんにゃくなど煮物の味付け、錦糸玉子、紅しょうがと、味のアクセントで飽きが来ない、バランスの取れたお弁当。

奄美大島の黒糖はとてもおいしく、黒糖とピーナッツとまぶした“

奄美大島の黒糖はとてもおいしく、黒糖とピーナッツとまぶした“がじゃ豆”は一度食べたらやみつきです。手が止まらないおいしさです。

投稿者:福澤文香(屋久島・種子島・奄美大島/鹿児島県)
  • 2014/03/05
黒砂糖・黒糖

黒糖とは、含みつ糖の代表的なもので、さとうきびの搾り汁をそのまま煮沸濃縮し、加工しないで冷却して製造したもの。原料であるさとうきびは、南西諸島における基幹作物であり、地域経済を支える重要な役割を担っているが、生産構造が脆弱なことや台風などの気象災害により、近年生産量が伸び悩んでいる。この状況に対処するため、県は国の「さとうきび増産プロジェクト」に基づきさとうきび増産計画を策定。現在はこの計画に沿って、単収向上や省力化対策等に取り組み、農家の経営の安定所得の向上を図っている。

ご飯の上に、ほぐしたササミ、錦糸卵、しいたけ、きざみのりなど

ご飯の上に、ほぐしたササミ、錦糸卵、しいたけ、きざみのりなどをのせ、熱々の鶏ガラスープをかけてお茶漬け風に。優しい味のおもてなし料理です。

投稿者:福澤文香(屋久島・種子島・奄美大島/鹿児島県)
  • 2014/03/05
鶏飯

熱々のご飯をお椀に盛り、蒸した鶏のささみを細かく裂いた物、錦糸卵、甘辛く煮た千切りのしいたけ、パパイヤの漬け物のみじん切り(地域によっては紅しょうがやたくあんなども使う)を盛りつけ、薬味を添えてだし汁をかけて頂く。鶏飯は古くは慶長十八年(1613年)に琉球王国が薩摩藩の支配下になった折、時の代官のもてなしの料理として出された料理で大変喜ばれたという。当時は炊き込みご飯だったが戦後アレンジされ、現在の形となった。

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利用人数(大人)

食事

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オーベルジュ