香川県
さぬきぎゅう

讃岐牛

瀬戸内の温暖な風土で育まれた牛は、上質の霜降りが美味

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[画像提供]:ミートピアサヌキ

小豆島で肥育されてきた黒毛和牛が、大正の初めから「讃岐牛」の相性で親しまれるようになり、その後、香川県内各地で肥育が普及し、定着。瀬戸内の温暖な風土の中で30ヶ月もの月日を手塩にかけて育てられた牛は、上質な霜降り肉と賞賛されている。お薦めの食し方は、沸騰した鍋に肉を箸ではさんだまま入れ、サッと色の変わったところをタレで。野菜はもちろん、うどん・そば・もちなどを煮るのも美味。タレや薬味はポン酢やごまだれなど何種類か用意し好みのもので。

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