鴨川シーワールドの主役はシャチだけじゃない!イルカやウミガメとも一緒に遊べる水族館だった

2017.12.27 更新

千葉県房総半島の人気観光スポットといえば「鴨川シーワールド」。シャチのパフォーマンスで有名な水族館ですが、実はショーだけでなく、魚たちと触れ合えるアクティビティも満載で、大人も子どもも楽しめるスポット。丸一日どっぷり遊べる海のテーマパークの見どころをレポートします!

▲鴨川シーワールドで一番の人気者、シャチ!

全身ずぶぬれ!迫力満点のシャチパフォーマンスは見逃せない!

JR安房鴨川駅から無料送迎バスで約10分、海に隣接している鴨川シーワールドに到着。メインゲート前には、本物にも匹敵するほどの大きいシャチの像があるので、ここで記念撮影をパチリ!写真を撮ったら、入園料(大人2,800円、4才~中学生1,400円、65才以上2,100円)を支払い、さっそく園内へ出発です。
▲都心から約2時間半で鴨川シーワールドに到着!

鴨川シーワールドといえば「シャチ」!2017年11月現在4頭いるシャチは、生まれも育ちも生粋の鴨川シーワールドっ子なんですよ。日本でシャチが見られる水族館は、ここ鴨川シーワールドと名古屋港水族館の2つだけですが、どちらの水族館も生息しているシャチは、すべてこの鴨川シーワールドの家系なんだそう。

と、いうことで、まずはシャチのパフォーマンスが行われる「オーシャンスタジアム」へ向かいました。老若男女問わず大人気のシャチのダイナミックなパフォーマンスは必見です。パフォーマンスは1日に2~3回開催され、繁忙期には会場に入りきれないほどの人が毎回集まるそう。
▲パフォーマンスが始まる前も、悠々と泳ぐシャチを水槽越しに見ることができます。そばに近寄ってきてくれることも♪

人気のシャチパフォーマンスの客席には「濡れる席」と「濡れない席」があり、夏は濡れる席、季節や天候によって濡れない席など、人気の席が変わるそう。濡れる席を選ぶ場合は、ポンチョやレインコート、着替えの用意を忘れずに。ポンチョは園内でも300円で購入できますよ。

たくさんの客席が用意されていますが、いい席で観劇したい方は、早めにいい場所をキープするのをおすすめします。
▲スタート時間が近づくと、トレーナーがプールの周りにスタンバイ

パフォーマンスが始まる前には、トレーナーとシャチがコミュニケーションを取っているので、そちらの様子もぜひチェックしてみて。

シャチはコミュニケーションをたっぷり取ることでパフォーマンスの成功率が上がったり、いい加減になでると拗ねたりすることもあるんだそうですよ。一方、なでてほしい時は自分から近寄ってくることも。自然界ではクジラを襲うこともあるほど海の生態系の頂点に君臨しているシャチが、こんなに人懐っこいことにびっくり!
▲楽しそうにトレーナーを追いかけて泳ぐシャチの姿はとてもかわいく、微笑ましい♪

パフォーマンスの時間が近づいてくると、会場に人が集まってきて、いよいよパフォーマンスがスタート。
音楽にのって、高速で泳いで大きくジャンプ!観客からは「おぉ~っ!」と歓声が上がり、会場内が一気に盛り上がります。
▲客席の目の前で、ダイナミックなジャ~ンプ!

1頭の体重が約2tというシャチの巨体がジャンプすると、水面は大きく波打ってプールから水があふれ、その勢いと迫力にびっくり!
▲ザッパ~ン!客席に大量の水が!前方の席に容赦なく水がかかり、慌てて水がかからない上段へ逃げる人もいました
▲1回のジャンプでずぶ濡れ!客席に向かってじゃぶじゃぶと大量の水をかけていきます

トレーナーが指示した方向へシャチが何度も上手に跳んだり、ヒレをバイバイしながら場内を一周したり、体をクルクル回してジャンプするなど、息つく間もなく、次々と芸を披露してくれます。なんと、泳ぐシャチの上をトレーナーがすたすたと歩く姿も!プールいっぱいに4頭のシャチがパフォーマンスする光景に、ひと時も目を離せませんでした。
▲トレーナーとの息もピッタリ!
▲親子シャチで仲良く♪トレーナーを口の先に乗せて、スイスイ泳いでいきます

約20分のパフォーマンスはあっという間に終わってしまい、1度見ただけでシャチの虜に。時間が許すならば、もう1回見たいパフォーマンスでした。夏になると客席への水かけが増えるなど、季節によってパフォーマンスの内容も変わるそう。また、新しい要素は常に練習していて完成すると披露してくれるので、何度来ても楽しめる内容になっています。
▲最後の最後まで大きなジャンプと客席への水かけでサービス精神たっぷりのシャチ

海の仲間たちと触れ合える「ディスカバリーガイダンス」に参加しよう!

シャチをたっぷり堪能した後は、鴨川シーワールドならではの貴重な体験をするのがおすすめです!ここ、鴨川シーワールドでは生き物たちとふれあい体験ができる「ディスカバリーガイダンス(有料)」があり、「イルカにタッチ」や「水族館まるごとウォッチング」など、7種類のアクティビティが用意されています。
参加利用券は通常園内の案内所にて先着順で申し込みができますが、GWやお盆、大型連休などの混雑が予想される日には、開園30分前から整理券が配布される人気の体験です。参加利用券の詳しい入手方法は、各アクティビティ紹介の後のリンクを確認してくださいね。
▲「ラブリードルフィン」ではイルカと遊べます♪

満面の笑みでハイチーズ!かわいいイルカとの記念撮影♪

まずは、見た目のかわいさなら他の生き物に負けない、イルカと触れ合えるアクティビティから参加することにしました。イルカ専用プールのステージがある「サーフスタジアム」では、バンドウイルカに触れて写真が撮れる「イルカにタッチ(1名600円)」が体験できます。

「正面からなでてください。」と飼育員さんにアドバイスをもらい、イルカのオデコのあたりを恐る恐るなでると、うわぁ!つるつるスベスベ!柔らかくもなく、固くもなく、なんとも言えない滑らかな肌触り。こんな間近でイルカを見るのが初めてだったので、ドキドキな体験でした。
▲バンドウイルカをなでながら記念撮影。自分のカメラやスマホを渡すと写真を撮ってもらえます

「イルカに触るのはちょっと怖いけど、近くで写真を撮りたい!」という人には、バンドウイルカと一緒に写真を撮る「イルカと記念写真(1名400円)」もあります。
プールの縁に身を乗り出したイルカと、30cmほどの距離でグループごとに座って撮影します。この近さだとイルカの表情も良く見えるため、つぶらな瞳が優しい印象で、ついじっと見てしまいそうに。目線がカメラではなくイルカを向いていた、ってことがないように気を付けてくださいね。
▲有料アクティビティの中では一番人気!ピタッと止まってポーズを決めるバンドウイルカと記念撮影

「イルカにタッチ」と「イルカと記念撮影」は、自分のカメラやスマホでも撮影できますが、プロのカメラマンによる撮影も行われています。写真はプールの横にあるフォトコーナーで1枚1,600円で購入できるので、来園記念として購入するのもおすすめです。
サーフスタジアムでは、イルカのパフォーマンスも見ることができます。こちらはシャチと違い、機敏な動きで繊細、かつスピード感溢れるパフォーマンスが人気です。夏にはアップテンポの曲、クリスマスにはクリスマスソングを流して、季節ごとに異なるパフォーマンスが1日に3回開催されています。
▲プールの中を左右に連続ジャンプ!

水族館のアイドル、イルカたちと「イルカの海」で仲良く遊んで、餌やり体験♪

もっとイルカと触れ合いたいという方には、「イルカの海」で行われる「ラブリードルフィン(1名1,100円)」がおすすめ!イルカをなでるだけでなく、プールの中でコミュニケーションを取りながら一緒に遊ぶ体験です。

胴まである繋ぎタイプの長靴を履いたら、地上で指示する手の動きやイルカに近づく時の注意を教えてもらいます。うまくできるか緊張しながらイルカが遊んでいる水深60cmのプールへ。まずは、横からおでこをなでて「よろしくね。」と声をかけて体験スタートです。
▲今回、私達の相手をしてくれたのは、女の子のカマイルカ。手を前でクロスして…
▲左右に広げる!これを繰り返すと、手の動きに合わせてキューキューと上手に歌を歌ってくれました♪もう気分はイルカのトレーナーです

次にカマイルカと水を掛け合って遊びます。遠慮なく水をかけていたら、カマイルカも尾ビレを器用に動かして水をかけてきました。最後にまた体をなでて挨拶をし、相手をしてくれたお礼に魚をあげて終了。10分弱の触れ合いタイムは大満足の内容でした(体験の所要時間は30分ほど)!楽しかった~♪
▲カマイルカと楽しく水の掛け合いっこ。夢中で水をかけていたら、ちょっと濡れちゃいました

同じ「イルカの海」では、「イルカの海 コミュニケーションタイム(1名1,000円)」という、イルカに魚をあげる体験プログラムもあります。魚を食べてご機嫌になったイルカのジャンプが目の前で見られることも。
▲大きな口を開けておとなしく魚を待つ姿もかわいいですよ♪
ちなみに「イルカの海」の地下には、水中の様子が見られる観覧スペースがあり、自由に泳いだり、水面にぷかぷか浮くボールと遊んだりしているイルカの動きを見ることができます。
▲2017年9月21日に出産したバンドウイルカのお母さんと赤ちゃんイルカが仲良く並んで泳いでいる姿を見ることができました

どちらの方が弾ける笑顔?笑うアシカとスマイル対決♪

触れ合えるのはイルカだけではありません。「ロッキースタジアム」では、アシカと撮影ができる「笑うアシカと記念写真(1名400円)」というアクティビティも人気。真顔のアシカが、「ハイチーズ!」という声に合わせてニカッと口角を上げて笑うので、先に撮影している人たちの撮影風景を見るのも楽しいです。
▲アシカに負けない笑顔でハイチーズ♪

撮影中、アシカは後方にいるので、どんな表情をしているかわからなくて、出来上がりを見るまでドキドキ。ワクワクしながら写真を確認すると、目を細めて満面の笑みで写っていました。
▲「ロッキースタジアム」の地下には、ペンギンやアザラシ、アシカなどが飼育されている「ポーラーアドベンチャー」があり、ゆったり泳ぐ生き物を見ることができます

水族館の裏側を見に行こう♪水族館探検に出発!

動物たちとの触れ合いを満喫した後は、普段見ることができない水族館の裏側をのぞいてみませんか?ここ鴨川シーワールドでは「水族館まるごとウォッチング(1名1,000円)」で水族館探検ができます。集合場所は園内案内所の横。ここからトロピカルアイランドの建物に入ったら、地下へ向かいます。
▲鴨川シーワールド関連施設に電気を送受している装置など、賑やかな表舞台とは違った裏側を見ることができます
▲わかりやすくパネルを使って、ろ過装置の仕組みを説明してくれます。黄色のろ過タンクはシャチのプールだけでも8個は使っているそう

次に階段を上って1階へ。ケガをした魚を治療したり、来たばかりの魚を環境に慣れるまで飼育したり、水族館の魚たちを世話するための場所に案内されました。ここでは、水族館で使う道具の説明や水槽に潜って掃除をする方法など、ひとつひとつ丁寧な説明が聞けます。
▲道具は対象の生き物に合わせてデザインや形態が変わります。この網も目の大きさなどがそれぞれ違います

隅には水槽があり、その中にアカウミガメの赤ちゃんが何匹もいました。リクガメとの違いを教えてもらった後には、なんと、このウミガメを間近で観察することができます。順番にウミガメを撮影したり、甲羅のおなか側を観察したり、各々がウミガメと間近でふれあう体験を楽しんでいました。
▲リクガメとウミガメの違いも、実際にカメたちを見ながら教えてもらえます

最後にトロピカルアイランドの大きな水槽を上から眺めて30分程のツアーは終了(所要時間は多少前後する場合がございます)。水槽の向こうにはお客さんが歩いている姿が見えます。通常ならば見ることがない景色を不思議な感覚で眺めることができました。
▲通常見ることがない裏側から水槽を見ることができます

エイやサメも食べにくる♪餌やり体験で魚たちをじっくり観察!

このトロピカルアイランドの大きな水槽では、魚たちに餌をあげる「トロピカルアイランド コミュニケーションタイム(1名800円)」の体験も行われています。こちらも体験することに。

長靴(無料)を履いたら、まず、係員さんから水槽や餌の内容、魚たちについて説明を聞きます。
▲「どんな餌をあげるかわかりますか~?」と係員さん。ここで魚たちにあげる餌は、サバとイカの切り身を一人2切ずつ

その後、さっき参加した「水族館まるごとウォッチング」で眺めた、トロピカルアイランドの水槽へ歩いて近づき、餌の入っているバケツの横にスタンバイ。この水槽の手前は浅瀬ですが、奥はとても深くなっています。のぞいただけではどんな魚がいるかわからないので、魚たちを探すのに夢中になりすぎて、水槽に落ちてしまわないように注意してくださいね。
▲バケツに用意されている餌の切り身を長い棒の先端に付け、そーっと水槽に差し入れると、すぐに魚たちが集まってきます

大物の魚が食べにこないかなー、と思っていると、エイが餌に気付いて食べに来てくれました。そういえば、エイの口ってどうなっているんだろう?という疑問を持っていた筆者はここぞとばかりにチェック。左右に大きく開く口で餌を食べるエイが、浅瀬に身を乗り出して餌を追いかける姿はちょっと怖かったかも…。運がいいとサメが食べに来ることもあるそうですよ。
▲浅瀬に身を乗り出してイカを追いかけて食べるエイ
全てのアクティビティを体験して、イルカやウミガメと遊んだり触れ合ったり、大満足!海の仲間たちのかわいさに一気に虜になってしまいました。また、水族館で働く人たちの仕事風景も見学でき、みんなが楽しめるショーや展示をたくさんのスタッフさんが協力して作りあげていることもわかりました。今度から、今までとは違う視点で水族館を楽しめそうです♪

大きな水槽にはたくさんの魚!ガラス越しに近寄ってくるかわいい子たちがいっぱい

ディスカバリーガイダンスの体験で、魚たちとの触れ合いを楽しんだ後は、常設展示を見ることにしました。
「トロピカルアイランド」の1階には、南国の魚たちが58種類も集められた水槽があります。ここは、海の中を切り取って横から見ているような感覚で観賞できます。各水槽には魚の種類を紹介するパネルもあるので、気になる魚がいたら確認することができます。
▲さっき観察したアカウミガメの赤ちゃんも、泳いでいました

海の中をイメージした廊下を下って先に進むと、大きなスペースに出ます。そこには天井まで続く大きな水槽が!
▲巨大水槽「夢限の海」は天井まで続く大きな水槽

ここは、さっきエイに餌やりをした水槽の前。エイやサメ、大きい魚や小さい魚など、30種類の魚が約1,000匹飼育されているので、それらの魚たちが泳ぐ光景は圧倒的な迫力があります。
▲さっき餌をあげた大きなエイが、水槽内を悠然と泳いでいます

巨大水槽以外にも、小さな魚やクラゲが飼育されている水槽展示もあります。
▲約750匹のカクレクマノミが展示されている水槽

水槽が並ぶ一番奥には、絵が描けるタッチパネルがあります。3種類の魚から好きな魚を選び模様を描くと、大きな画面に自分が描いた魚が映し出され、海の中を自由に泳いでる姿を観察することができます。
▲正面の大画面には自分の描いた魚が。どこを泳いでいるか探すのに夢中に!

その後、トロピカルアイランドを出て園内を歩いていたらペリカンガイダンスに遭遇。飼育員さんの指示に従って数羽のペリカンたちが園内を散歩していました。
▲大きく羽を広げて、テケテケと歩いているペリカンたち。思っていたより歩くのが早くてびっくり!

シャチを見られるレストランにシャチグッズが揃うショップ♪鴨川シーワールドはシャチを愛する水族館

鴨川シーワールドは食事も楽しみのひとつ。ぜひ立ち寄ってほしいのが、レストラン「オーシャン」。シャチのプールを側面から見ることができるレストランです。パフォーマンスが行われている時に、水中の様子を眺めるのも人気なんだとか。シャチがジャンプするたびに「ドーン!ドーン!」と大きな音が響く中ご飯を食べるのも、新しいシチュエーション。
▲海の中をイメージした青を基調とした内装。奥の窓がシャチの水槽に面しています

レストランでは、地元の漁港で水揚げされた魚介や地元で収獲された食材を積極的に使ったメニューを提供していて、該当のメニューには“BOSO”とついています。レギュラーメニューもシーズンメニューも房総半島で獲れた新鮮な材料を使っています。
▲「“BOSO”伊勢海老カレー」ライスorパン、サラダ付(2,060円)
▲手前:シャチをかたどったライスがかわいい「帆立貝のクリーム煮シャチライス」スープ付(1,300円)は秋のおすすめメニュー 、奥:「“BOSO”海の幸プレート柚子風味」スープ付(1,550円)
▲2人分のスイーツがワンプレートに盛られた「カモスウィーツ」2ドリンク付(1,350円)

窓の向こうにシャチが泳いでいく姿を見ながら食事を楽しむことができるので、あっちを見たり、こっちを見たり。目だけは忙しくシャチの動きを確認しながら、いろんなアクティビティを体験しておなかが減っていた私たちは、デザートまでペロリと完食しました。※メニュー内容は季節により異なります。
▲オーシャンの奥には、コース料理(2,160円~)を提供しているレストラン「The CAVE」も。ゆっくりご飯を食べたい方におすすめ
▲お手頃価格でご飯が食べられるフードコート「MAURI」はカレーやパスタが充実。アクティビティやショーを見るために食事をサクッとすませたい人におすすめ

最後はお土産を販売しているバザールコート「ラオイ」へ。せっかく鴨川まで来たので、なにか記念になるものはないかなー、と店内をウロウロ。シャチのぬいぐるみやオリジナルカレンダー、シャチをかたどったチョコレートなどが人気なんだそう。
▲シャチのぬいぐるみは種類もたくさんあります♪
▲毎年人気のオリジナルカレンダー(1,080円)にもシャチの写真

楽しい時間はあっという間に過ぎるもので、気付けば閉園時間になっていました。名残惜しい気持ちにいっぱいになりながらも、鴨川シーワールドを1日中満喫できたので大満足!パフォーマンスを楽しんだのはもちろん、水族館の裏側も見ることができたし、大人でも楽しめるアクティビティがたくさん用意されていました。鴨川シーワールドはオールシーズン丸1日たっぷり楽しめるので、房総半島へ観光や温泉旅行に行く時にはぜひ寄ってみてください!

※各アクティビティ、パフォーマンスの開催時間は鴨川シーワールドのオフィシャルホームページでご確認ください。
※記事内の価格はすべて税込です。

この記事で紹介しているプラン

岸 久美子

岸 久美子

東京在住フリーライター。好きなことは海・山・ビールにワイン、たまにスポーツ観戦。気になる場所には行ってみないと気がすまない性分で、ちょっと暇ができると旅に出るフットワークの軽さがウリ。知らない文化に触れ刺激を受け、一緒に暮らすウサギに癒される日々。(制作会社CLINK:クリンク)

※本記事の情報は取材時点のものであり、情報の正確性を保証するものではございません。最新の情報は直接取材先へお問い合わせください。
また、本記事に記載されている写真や本文の無断転載・無断使用を禁止いたします。

こちらもおすすめ

もっと見る

今おすすめのテーマ

PAGE TOP