GW時期が見頃 花絨毯の名所10選!見渡す限りの芝桜やネモフィラの絶景を見に行こう!

2019.04.13 更新

四季がある日本は、季節ごとに美しい花々が咲き、私たちの目を楽しませてくれます。特に春は、全国各地の花の名所がにぎわう季節。今回はGW時期に見頃を迎える全国の“花絨毯(はなじゅうたん)”の絶景名所をご紹介。辺り一面に乱れ咲く、花々のショーは必見です!

1.まるでオランダ!60万本超のチューリップが咲き競う「佐倉チューリップフェスタ」【千葉県】

まず最初にご紹介するのが、東京都心からもほど近い千葉県の郊外・佐倉市で開催されている「佐倉チューリップフェスタ」。こちらはGW前になりますが、例年4月の上旬~下旬に開催され、関東にいち早く春の訪れを告げるイベントです。
▲千葉県佐倉市や成田市に面した印旛沼(いんばぬま)湖畔にある「佐倉ふるさと広場」

会場の「佐倉ふるさと広場」には、ランドマークである水汲み用風車「リーフデ(友愛という意味)」を中心に、およそ100種67万株のチューリップが咲き誇ります。
▲香りも色も両得のオレンジエンペラー
▲ピンクの色合いが可愛らしいダイナスティー
▲甘い香りが華やかなバレリーナ

チューリップで埋め尽くされた会場では、ピンクプリンセス、オレンジエンペラー、ダイナスティーのほか、プリシマ、ベディナポリ、ムーランルージュ、モンテオレンジ、バレリーナなど、色とりどりのチューリップを楽しむことができ、多くの花愛好家たちがこのイベントを待ちわびています。
※品種のラインナップは毎年異なります
フェスタ開催期間中は、風車の西側エリアで、好きなチューリップをセルフで掘り、購入できるチューリップバイキングのような催しも実施。税込500円で人気の品種を10本(4月1~5・8~12日は15本!)も購入できるとあって大変お買い得です。
▲ふるさと広場近くの岸辺から出航する遊覧船

なお、ふるさと広場のすぐ真裏を流れる鹿島川にかかる「飯野竜神橋(いいのりゅうじんばし)」のたもとからは、観光遊覧船が発着していて、沼面からの景観が楽しめます。野鳥の宝庫として知られる印旛沼の水辺は、多くの水鳥たちが集まる生き物たちの楽園。花や鳥たちを眺めに、家族で訪れるのもおすすめです。

【佐倉ふるさと広場へのアクセス例】
京成本線・京成佐倉駅下車、直通バスで約15分(運行コースにより異なる)
※駅ロータリー正面奥の観光案内所で自転車の有料レンタル可

2.関東でネモフィラの絶景名所といったらここ!「国営ひたち海浜公園」【茨城県】

▲常陸那珂(ひたちなか)有料道路・ひたち海浜公園ICより約1kmの場所にある「国営ひたち海浜公園」

茨城県ひたちなか市にある「国営ひたち海浜公園」は、東京都心から車でのアクセスも良く、季節の草花を楽しもうと多くの観光客が訪れる人気のスポットです。

約200ヘクタールにおよぶ園内は、大規模な花畑が点在する複数のエリアに分かれており、春にはスイセンやチューリップ、バラ、夏にはジニア、秋にはコキア(ほうき草)やコスモスが見頃を迎えます。
▲ネモフィラ満開時の「みはらしの丘」

年間を通じて花見が楽しめる「国営ひたち海浜公園」ですが、特に人気の花が例年4月中旬~GW時期にかけて見頃を迎えるネモフィラ。

公園西口にある「翼のゲート」を入り、海側に進んだ標高58mの「みはらしの丘」を目指してください。地一面を青く染める光景は、死ぬまでに一度は見ておくべき花絨毯の絶景!訪れる人すべてが心を奪われてしまいます。空と海とが一体になったような美しい光景を存分に楽しんでください。
▲ネモフィラとは北アメリカ原産の一年草。和名は瑠璃唐草(るりからくさ)

ちなみに、ネモフィラの色を鮮やかに写真に残すには、順光(カメラと同じ方角から太陽の光が当たる)での撮影がおすすめ。また優しい印象にしたい時には、あえて逆光で撮ってみてください。晴れの日はもちろん、曇った日でも雰囲気のある写真になりますよ。

【国営ひたち海浜公園へのアクセス例】
JR常磐線・勝田駅から茨城交通バス乗車、海浜公園西口バス停降りて直ぐ
ひたちなか海浜鉄道・阿字ヶ浦駅からスマイルあおぞらバス那珂湊コース乗車、海浜公園西口バス停下車、徒歩約10分

3.色鮮やかなパッチワーク!「羊山公園」の芝桜【埼玉県】

▲「羊山(ひつじやま)公園」には、「芝桜まつり」が開催される「芝桜の丘」のほか、秩父市街地を一望できる「見晴しの丘」や「武甲山資料館」、「わんぱく広場」などがある

埼玉県秩父市を代表する花名所「羊山公園」では、例年4月中旬からGWまで「芝桜まつり」を開催しています。最寄り駅が西武池袋線・池袋駅から急行で約2時間と、都内からでも日帰りで行ける場所にあるため、毎年多くの花見客が訪れています。
▲「芝桜の丘」は、羊山公園の入口から歩いて10分ほど

1万7,600平方メートルの敷地に、40万株以上もの芝桜が植栽されている「芝桜の丘」。入場料を支払い、会場に一歩足を踏み入れれば、まるでピンクの絨毯を広げたような一面の芝桜が広がります。
▲公園内で一番鮮やかなピンク色の品種「マックダニエルクッション」

ちなみに芝桜とは、北アメリカ原産の多年草のこと。羊山公園では、濃いピンク色で花びらが大きな「マックダニエルクッション」や、白い花びらにピンク色の筋の入った「多摩の流れ」など9種類の芝桜を見ることができます。
▲秩父の名峰「武甲山(ぶこうざん)」をバックにした眺め。ごつごつとした山肌と可憐に咲く芝桜の対比が素晴らしい

なお羊山公園では、眺める場所によっていろいろな表情をのぞかせてくれます。
芝桜の向こうに武甲山が見えるように立って眺めたり、四つ角から斜めに全体を眺めてみたり、芝桜と芝桜の間から見渡してみたりと、場所によって見え方がガラリと変わるので、ぜひたくさん歩き回っていろんな角度から芝桜の景色を楽しんでみてください。

【羊山公園へのアクセス例】
西武秩父線・西武秩父駅もしくは横瀬(よこぜ)駅下車、徒歩約20分

4.北陸にもあった!チューリップの名所「となみチューリップフェア」【富山県】

突然ですが、富山県の県花って何かご存知ですか?
答えはチューリップ。実は富山県は日本屈指のチューリップ球根出荷数を誇り、県内では300もの品種が栽培されているんです。
▲人がチューリップ畑に埋もれているみたい!写真映え間違いなし

富山県西部に位置する砺波(となみ)市の「砺波チューリップ公園」では、チューリップが開花する例年4月下旬~5月上旬にかけ「となみチューリップフェア」を開催しています。1951(昭和26)年に第1回が開催されてから、なんと半世紀以上も親しまれている祭典なんですよ。
▲公園のシンボルである「チューリップタワー」を中心に、多様なチューリップが咲き乱れる(写真提供:砺波市花と緑と文化の財団)

イベント期間中のチューリップ総本数はなんと300万本!華やかな色と甘い香りに包まれて、チューリップの魅力を大満喫することができますよ。

見所は高さ21mのチューリップタワーの周りに広がる、絨毯のようなチューリップ畑!チューリップタワーには展望台があり、12mの高さから眼下に広がるチューリップの花絨毯を見渡せます。
▲水車苑周辺にもチューリップがたくさん!(写真提供:砺波市花と緑と文化の財団)

国内最大級の「五連揚水水車」とチューリップのコラボが見られたり、ハート型の花壇のほか、ユリ咲きや八重咲きなど花壇ごとにテーマを設けていたりと、かなり見ごたえがあります。

また、広大な園内にはショップやレストランなどがあり、この地域ならではのチューリップの品種やアイテム、グルメなどもいただくことができます。子供から大人まで一日楽しめるスポットなので、家族での旅行先にピッタリです。

【砺波チューリップ公園へのアクセス例】
JR城端(じょうはな)線・砺波駅下車、徒歩約15分
※イベント期間中は無料シャトルバスの運行あり

5.池を埋め尽くす3万輪の牡丹!「由志園」【島根県】

島根県と鳥取県の県境をまたぐ中海(なかうみ)に浮かぶ大根島にある「由志園(ゆうしえん)」。約1万坪もの広さを誇る池泉回遊式庭園として多くの観光客が訪れる観光名所ですが、実は全国屈指の牡丹の名所としても知られています。
▲庭園内には約1万8,000輪の牡丹が咲く「牡丹庭園」がある

牡丹の見頃である例年4月上旬から5月下旬にかけては、園内にある「牡丹庭園」にて、約250種の牡丹を楽しむことができます。
▲肉厚な花弁の「黄冠(おうかん)」は希少な黄色の八重抱え咲き

そんな由志園で特に見逃せないイベントが、毎年GWの時季に開催される「三万輪の池泉牡丹」です。
▲SNSでもたびたび話題に上がる風景

池泉回遊式庭園の池に、3万輪の牡丹を浮かべます。その光景は浮かべると言うより“敷き詰める”と言ったほうがいいかも。水面が見えないほどびっしり敷き詰められた牡丹は、まさしく花の絨毯!
▲庭園の緑と赤や白のコントラストが美しい

園路は池の回りを巡っているので、園内のほぼどこからでも池泉牡丹を見ることができます。思う存分、夢心地の庭園散策を楽しんでください。
▲イベント最終日は黄金の池泉牡丹に!

さらに、「三万輪の池泉牡丹」の最終日はプレミアムな黄金の池泉牡丹を見ることができます。希少品種である「黄冠」を惜しげもなく使い、もう眩し過ぎて目が開けられないほどの華やかさです。お花が大好きな人を連れて行けば、感動してくれること間違いなしですね。

【由志園へのアクセス例】
JR山陰本線・松江駅からバスで約45分
自動車/山陰道・東出雲ICから約20分

6.富士山とピンクのコントラストが美しすぎる!「富士本栖湖リゾート」の芝桜【山梨県】

▲富士山と芝桜富士

3番目に紹介した「羊山公園」の芝桜シーズンが終わる頃に見頃を迎えるのが、山梨県にある「富士本栖湖リゾート」の芝桜です。例年4~5月にかけて「富士芝桜まつり」と銘打たれたイベントを開催しており、首都圏最大級の80万株の芝桜が2.4ヘクタールの広大な敷地を覆います。
▲芝桜と敷地内にある「竜神池」。例年、開催期間中は残雪の富士山との共演が見られる

空のブルーと芝桜の鮮やかなピンク色のコントラストが美しく、その壮観な光景は、2015年3月に「日本の美しい場所31選」としてアメリカのニュース専門放送局CNNのウェブ特集でも紹介されるほど!

なお「富士芝桜まつり」では8種類の芝桜をはじめ、アネモネやミツバツツジなど彩り豊かな10種類以上の花が4~5月にかけてリレーするように開花していきます。おでかけの都合に合わせてたくさんの花々を楽しむこともできますよ。

【富士本栖湖リゾートへのアクセス例】
富士急行線・河口湖駅より直行バス(芝桜ライナー)で約30分

7.北海道の芝桜の名所といえばここ「ひがしもこと芝桜公園」【北海道】

▲オホーツク地方の大空町東藻琴(ひがしもこと)、藻琴山の麓にある「ひがしもこと芝桜公園」

例年5月3日から9月30日まで開園する「ひがしもこと芝桜公園」。5月の春の訪れとともに、広大な敷地一面に赤やピンク、白などのかわいい芝桜が咲き誇ります。
園内に植えられた芝桜の面積はなんと約10万平方メートル!小高い丘に囲まれ、その丘の上まで芝桜がいっぱいに咲き誇る風景は感動の一言です。
▲視界いっぱいに広がる芝桜の大パノラマ!
芝桜の開花時期に合わせて毎年開催されているのが「ひがしもこと芝桜まつり」。例年5月3日の開園から1カ月程度行われ、様々なステージイベントのほか、地元東藻琴をはじめオホーツクの乳製品や野菜、海産物を使ったご当地グルメの販売などの催しが満載です。
▲麓からの見上げる景色とは違った魅力が!

なお、こちらの公園内には釣堀やゴーカート、農業や商売繁盛、良縁、子宝に恵まれるとされる神社や天然温泉まであるので、家族で訪れても一日中楽しめますよ。
満開の芝桜を眺めながらの足湯も最高!カップルで一緒に足湯に浸かりながら、素敵な景色を眺めるのも良いですね。

【ひがしもこと芝桜公園へのアクセス例】
網走市街から車で約45分、または女満別(めまんべつ)空港から車で約30分

8.北陸最大のつつじの名所「西山公園」【福井県】

▲「日本の歴史公園100選」にも選ばれている「西山公園」

福井県鯖江市と言えば日本一の眼鏡生産地として知られていますが、実は「市の花」に選ばれているほど、つつじが有名な街です。

市の中心部には、北陸最大のつつじの名所と言われている「西山公園」があり、敷地約56ヘクタールの広大な園内には、日本庭園や動物園、芝生広場、展望台、道の駅など子供から大人まで楽しめる設備が充実しています。
つつじが満開を迎える5月のGWには、毎年「つつじまつり」を開催。約5万株のつつじが咲き誇る姿を一目見ようと約20万人もの来場者が訪れます。
広い芝生広場をぐるりと囲むようにピンクのつつじが咲き乱れ、クラクラするようなコントラストに目を奪われるはず。全国につつじの名所は数あれど、これほどまでの規模のつつじを見ることができるのは「西山公園」くらいではないでしょうか。
また、「つつじまつり」期間中などはライトアップされる夜の訪問も狙い目です。ピンクのつつじが艶やかに浮かび上がり、ロマンティックなムードをより一層盛り上げてくれます。カップルで花見に出かけるなら、夜の西山公園もおすすめです。

【西山公園へのアクセス例】
福井鉄道福武線・西鯖江駅下車、徒歩約6分
JR北陸本線・鯖江駅下車、徒歩約18分
自動車/北陸自動車道・鯖江ICから車で約5分

9.約200kmに花の名所が点在!オホーツク「花回遊」【北海道】

▲北海道の花の魅力を体験できる、おすすめのドライブルート(画像提供:オホーツク周遊200キロ推進協議会)

北海道の東側、オホーツク地方にある滝上(たきのうえ)町・紋別(もんべつ)市・湧別(ゆうべつ)町・遠軽(えんがる)町・遠軽町丸瀬布(まるせっぷ)・遠軽町白滝(しらたき)の6地区を結ぶフラワーロード「花回遊」。
総距離約200kmにおよぶルート沿いには、北海道ならではの広大な敷地を利用した花畑や道路沿いの群生地など、大小10カ所ほどの花の名所が点在しています。
▲「芝ざくら滝上公園」全体を覆いつくす芝ざくら。満開時には町中が花の甘い香りに包まれる(写真提供:滝上町観光協会)

その中でも春に見頃を迎える花名所といえば、滝上町にある「芝ざくら滝上公園」です。例年5月上旬~6月上旬にかけて、約10万平方メートル(甲子園球場約7個分)もの広大な敷地に、芝桜が咲き乱れます!芝桜の群落としては日本最大規模のスケールです。
▲青空と新緑に映える芝ざくら。心地よい北海道の春の気候も相まって最高な気分を味わえます(写真提供:滝上町観光協会)

開花期間中は毎年「芝ざくらまつり」が行われ、土・日曜、祝日を中心にステージイベントなどが楽しめます。
▲広々としたチューリップ畑。「かみゆうべつチューリップ公園」中央には風車小屋を模した展望台があり、園内を一望することができる(写真提供:湧別町観光協会)

また、滝上町からオホーツク海沿いを車で70分ほどの場所に位置する湧別町には、チューリップの名所「かみゆうべつチューリップ公園」があります。7万平方メートルの広大な敷地に、オランダから輸入されたものなど約200品種のチューリップを植栽しています。
▲「チューリップを後世に残したい」という町民の熱意から昭和62(1987)年に開園(写真提供:湧別町観光協会)

こちらでも例年5~6月の開花時期に合わせて毎年「チューリップフェア」が開催されています。この期間中は、園内の一角から自分の気に入ったチューリップを球根ごと掘り取って購入できたり、園内のあちこちに点在しているミニ展望台や撮影スポットで思い出の一枚をおさめることができますよ。

ほかにも、先に紹介した6地区を結ぶフラワーロード「花回遊」では、各所でつつじやコスモス、藤、ラベンダーなどを季節ごとに楽しめます。何度も足を運んでみると良いですね。

【花回遊へのアクセス例】
芝ざくら滝上公園
旭川紋別自動車道・浮島ICから国道273号線を車で北上、約45分
かみゆうべつチューリップ公園
旭川紋別自動車道・遠軽瀬戸瀬ICから国道333号→国道242号を車で北上、約30分

10.大阪の中心地から至近の花名所「花博記念公園鶴見緑地」【大阪府】

1990(平成2)年に開催された「国際花と緑の博覧会」(通称、花博)の会場跡地である「花博記念公園鶴見緑地」。約120ヘクタール、東京ドーム25個分の広さを誇る敷地内には、どこまでも続く並木道や木々の間を流れる小川、広大な芝生などがあり、季節ごとに色とりどりの花々が咲く人気のお花見スポットです。
公園内の北東部にある小高い丘には、風車と、その周りを彩る季節の花々を楽しむことができます。例年4月頃には、風車の周りに色鮮やかなチューリップが花絨毯のように咲き乱れます。
例年6~8月の初夏には、生命力にあふれるオレンジのマリーゴールドが咲くほか、ひまわりやコスモスなど、季節を巡るごとに様々な花々が小高い丘を覆います。

また、世界から2,600種類もの草花が揃う巨大な温室「咲くやこの花館」もあり、季節や天候を問わずいつでもたくさんの草花を観賞することができますよ。大阪の市街地からも気軽に行けるので週末の行楽先としておすすめです。

【花博記念公園鶴見緑地へのアクセス例】
地下鉄長堀鶴見緑地線・鶴見緑地駅降りて直ぐ
GW時期に見頃を迎える花絨毯の名所10選、いかがでしたか?一年の中でも、最も生命の息吹を感じる春。春の訪れとともに聞こえる花の開花の足音はもうすぐそこまで来ています!まもなく始まる2019年のGWは最大10連休!今春の大型連休は、どこの花名所を巡りますか?
ぐるたび編集部

ぐるたび編集部

学びや刺激・感動のある旅サイト「ぐるたび」の編集部。選りすぐりの旅グルメ&観光情報レポートを発信していきます。

※本記事の情報は取材時点のものであり、情報の正確性を保証するものではございません。最新の情報は直接取材先へお問い合わせください。
また、本記事に記載されている写真や本文の無断転載・無断使用を禁止いたします。

こちらもおすすめ

もっと見る

関連エリア

PAGE TOP