いしかわ観光特使の投稿一覧

石川県の名物料理や観光スポット、お土産を投稿コメント&投稿画像付きで掲載中!!

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2017.01.1400:59

百番街で購入しました。

金沢駅に隣接する百番街。そこで購入できます。 香林坊のデパート大和にはありませんでした。

投稿者:高井寧香さん

2017.01.1400:53

ますのすしおにぎり

富山県の小矢部川SAでおにぎりサイズのます寿司が販売されてました。 小腹がすいたときに便利!

投稿者:高井寧香さん

2017.01.0620:27

ひがし茶屋街の正月飾り!

正月飾りは、その歳神様を心から歓迎するための準備として飾るものです。よく知られている正月飾りに門松、しめ飾り、鏡餅があります。 1)門松は、歳神様の依代と言われており正月 飾りのなかで、最も重要なものとされています。歳神様が迷わず降りて来るための目印となるものです。 2)しめ飾りは、新しい藁に裏白、ゆずり葉、橙などをあしらって作ったお飾りをしめ飾りといいます。しめ飾りは神様を迎える清浄な場所を示すために飾るものですが、玄関に飾ることで、災いが外から入る事を防ぐといわれています。 3)鏡餅は、お正月を迎えるために飾る飾りというイメージの強い鏡餅ですが本来は、歳神様を迎えるために供えるお供物です。

投稿者:金沢の植ちゃんさん

2017.01.0620:10

21世紀美術館開会10周年記念モニュメント「まる」

21世紀美術館の11月20日公開された、21世紀美術館開会10周年記念モニュメント「まる」で撮影すると、自身と背景が球ごとに写り楽しいものです。

投稿者:金沢の植ちゃんさん

2017.01.0620:00

冬の風物詩”薦かけ”長町武家屋敷跡

薦かけは、雪から土塀を保護するもので、浸透した水分の氷結による損傷や、付着した積雪による土の剥がれを防いでおり、毎年12月から翌年3月まで設置され、雪吊りとともに”金沢の冬の風物詩”となっています。 昨年から12月の第1週の週末に合わせて薦がけが行われている。薦がけは稲わらで編まれた幅3.6メートル、高さ90センチで、約500枚を民家や施設の土塀約1100メートルに取り付ける。

投稿者:金沢の植ちゃんさん

2017.01.0619:48

兼六園の雪吊り

11月1日から唐崎の松から金沢の風物詩の雪吊りが施される。今年も昨年と同じで雪がなく過ごしやすい正月を迎えました。

投稿者:金沢の植ちゃんさん

2016.12.2113:32

和傘をめぐるOTOKOTACHI part2

しいのき迎賓館新春企画 やっぱりいしかわはいいね! 平成29年1月8日(日)~1月22日(日) AM10:00~PM18:00(最終日は16:00まで) 河南直樹 横井吉則 森川千春 喜多浩之 山田ひろみ(協力:工房明兎 田中富雄)  「木工・木彫・顕微鏡&万華鏡・能登ひば・和傘」の共演 5種5人衆、素敵な家具と作家さんとのおしゃべり、金沢仏壇の木彫師の実演や和傘の制作を間近に見たり、ドキドキの顕微鏡を覗き少し変わった内容の万華鏡作り、折り紙和傘や水引のワークショップ、県産の能登ヒバを扱った商品の展示など伝統工芸という敷居をなくした親しみやすい展示会です。

投稿者:wagasayamintoさん

2016.11.2423:23

8番の冬はこれ!酸辣湯麺(サンラータンメン)!!

創業50年!石川県のソウルフードといえば8番らーめん♪そんな8番らーめんの冬の定番は酸辣湯麺(サンラータンメン)です!これが発売すると毎年冬の訪れを感じます。寒い季節に程よい辛さが美味!!特製の「8番紅油」をお好みで足せば、冷えた体もぽっかぽかです! また、駐車場のNoをよく見ると実はすべて「8」!など、細かい店舗作りのこだわりを見つけるのも楽しいですよ♪

投稿者:八田眞孝さん

2016.11.0821:59

ほんとに太い!そしてみずみずしい!インパクト抜群のきゅうり!

本当にびっくりする大きさで直径は6~7センチぐらいあります!とてもみずみずしいです!

投稿者:八田眞孝さん

2016.11.0821:56

毎年6月は金沢百万石まつり!大迫力の百万石行列は必見!!

加賀藩祖の前田利家の偉業をしのんだ大迫力のおまつりです!毎年特別ゲストが利家とおまつに扮し、金沢市内をパレードします!百万石踊り流しや、子ども提灯太鼓行列、加賀友禅灯ろう流しなども同時に行われます♪

投稿者:八田眞孝さん

2016.11.0821:43

気軽に食べられる!加賀野菜のラーメン!

近江町市場横の「特製ラーメン 武蔵丸」では 加賀野菜のラーメンが食べられます!ランチや、夜の軽く1杯にも♪

投稿者:八田眞孝さん

2016.11.0821:37

お店によって全然違う!特色が違うので何度でも楽しめます!

藩政期の頃から伝わっているという、金沢の伝統料理です。ベースは同じなのですが、お店によって味付けや具、使用する器などに違いがあり、料理人の方やそのお店のこだわりを最も感じやすい料理だと思います! また、季節によっても食材や器に変化があったりと、四季を感じる事もできる究極の郷土料理です!

投稿者:八田眞孝さん

2016.11.0821:24

夜のひがし茶屋街がおすすめです!

ひがし茶屋街は日本全国の2番目に「重要伝統的建造物郡保存地区」に選定された茶屋街だそうです。(1番目は京都の祇園新橋)。 紅色の格子があまり他では見た事のない美しい色あいで、不思議な気分に浸れます。 昼間の観光が人気で、にぎわいを見せる商店や体験巡りもおすすめですが、夜の人通りが少なくなったひがし茶屋街も実はおすすめです! ライトアップされた町並みを鑑賞しながら歩くいたり、夜営業している飲食店やバーもあるので、繁華街では味わえないゆったりとした大人な時間を楽しむのが通です。

投稿者:八田眞孝さん

2016.11.0821:11

まさに伝統工芸の結集!ひゃくまんさん撮影のレアスポットも!!

北陸新幹線の金沢駅は伝統工芸の結集です!ホームや待合室、改札、トイレ入り口の柱や壁面にいたるまで石川県の工芸で彩られています。「輪島塗」「九谷焼」などの国指定で10品、「加賀毛針」「和紙」など県指定で6品、「大樋焼」「加賀象嵌」などの未指定で15品、合計なんと31品の伝統工芸品を使用しているそうです!! 最近では駅員に扮したペッパーくんが案内してくれたり、ひゃくまんさんが現れることも!? 1箇所、2体のひゃくまんさんを同時に撮影できるレアスポットもあります♪

投稿者:八田眞孝さん

2016.11.0817:17

グリルオーツカのハントンライス!

オムライスの上にフライがのって、ケチャップとタルタルソースがかかった金沢のご当地グルメです!ハントンの由来は、ハンガリーの「ハン」と ハンガリー語やフランス語で「マグロ」を意味する「トン」などと言われています。ボリューム満点で食べた後は満腹になり、しばらく食べなくてもいいと思うのですが、2週間程経つと、またむしょうに食べたくなる、そんなソウルフードです! 最近では、休日のお昼は行列ができるほど人気なので、お昼のピークタイム以降の時間帯が狙い目です!

投稿者:八田眞孝さん

2016.04.2714:21

世界遺産五箇山相倉 和傘展示実演会

和傘の傘紙を漉いて頂いている農事法人五箇山和紙の前崎氏の出店、世界遺産五箇山相倉にある和紙漉きのできる茅葺屋根の家にて和傘の展示実演会をおこないます。和紙漉きの体験と共に和傘の実演をお楽しみください。新緑のゴールデンウィークのドライブに是非遊びに来てくださいね。 日時:平成28年5月1日(日)10:00~16:00 場所:五箇山相倉 五箇山和紙の家

投稿者:wagasayamintoさん

2016.03.3110:45

4月1日、2日 曳山祭り 傘鉾の修復作業の実演会『かがり』

2月の終わりから毎週金曜日に行っていた実演会も、今週末の4月1日、2日両日が最後となります。 和傘の内なる世界、小骨に施された糸、『かがり』、金沢では『千鳥かけ』とも言われています。 このかがり糸は、和傘の装飾のためではなく、補強のためです。 傘を受ける小骨は細く弱いもの。また、間と言って傘の骨と骨の間隔が綺麗に保たれるためにと言われています。補強のための糸に、鮮やかな糸を使い、意匠を凝らした文様は先人の知恵です。 城端の傘鉾のかがり糸も、各町内での意匠がそれぞれ違います。かがりは傘に最後のお化粧を施すと言われております。城端曳山祭りの傘鉾の修復、最後のお化粧を城端曳山会館にて行います。

投稿者:wagasayamintoさん

2016.03.3110:33

曳山祭りの曳山がいつでも見られます!

城端曳山祭は、毎年5月4・5日の両日に行われる城端神明宮の祭礼で、 門前町の面影が残る越中の小京都城端の春を彩ります。 江戸時代の祭礼形式を現代に伝えるこの貴重な祭は、昭和56年、 富山県無形民俗文化財に指定され、平成14年2月には、 国重要無形民俗文化財に指定されました。 城端曳山会館では、先達の匠の技が光る傘鉾、曳山・庵屋台などが、 広い室内に常時展示されています。 また、ロビーでは、曳山祭の様子を撮影したビデオが放映されており、 情緒溢れる祭の雰囲気をいつでも楽しむことができます。

投稿者:wagasayamintoさん

2016.03.2417:03

傘鉾の修復♪

春、5月の4、5日に行われる城端曳山祭りの傘鉾の修復を行っています。今年のお祭りは修復作業の終わった傘鉾をご覧頂きたいと思います。 立山を望む、坂の町、越中の小京都とも呼ばれる城端町のお祭り、城端曳山祭り、神様が降りてくる傘鉾是非ご覧ください。

投稿者:wagasayamintoさん

2016.03.1015:12

傘鉾の修復作業 4/1日(金)、2日(土) 実演会開催

城端曳山祭りの山車等の展示をしている城端曳山会館さんにて、傘鉾の修復作業の実演をしております。和傘の内なる世界、小骨に施された糸、『かがり』金沢では『千鳥かけ』とも言われています。 このかがり糸は、和傘の装飾のためではなく補強のためです。 傘を受ける小骨は細く弱いもの。また、間と言って傘の骨と骨の間隔が綺麗に保たれるためにと言われています。補強のための糸に鮮やかな糸を使い、意匠を凝らした文様は先人の知恵です。 城端の傘鉾のかがり糸も、各町内での意匠がそれぞれ違います。 かがりは傘に最後のお化粧を施すと言われております。 城端曳山祭りの傘鉾の修復、最後のお化粧を曳山会館にて行います。

投稿者:wagasayamintoさん

2016.03.0917:16

平成28年3月13日 和傘の展示実演会を開催いたします。

内井昭蔵氏が設計したからくり記念館の構造は、和傘の竹骨を開いた格好とよく似ている。また、和傘の開閉をからくり傘とも言われたとか。そんなご縁あるからくり記念館にて和傘制作の実演と展示会を行います。からくり人形の実演と共にお楽しみいただいたり、大野弁吉ゆかりの法被や和傘をさしての記念撮影も行えます。また、当日は大野町内にて『春一番!ちょっと大野へ来ませんか 』が開催されますので、一日たっぷり大野町を楽しむことができます。是非遊びに来てくださいね。

投稿者:wagasayamintoさん

2016.03.0916:34

からくり人形の実演が面白い!

館長さんとからくり人形。茶運び人形やでんぐり返しをする人形。 何度見てもその時、その時の動きが変わる。天気なのか?温度なのか?湿度なのか?人形に魂を入れて実演する館長さんとの掛け合いが楽しいです。建物も内井昭蔵氏が設計した素敵なもの。是非、大野町まで足を運んでみてください。

投稿者:wagasayamintoさん

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