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大原野加工食品友の会のお土産

大原野で出会った、地元産の食材を使ったもの、地元で長い間親しまれたものを、家族や友人へのお土産としていかがでしょうか。ここでは、大原野加工食品友の会で購入できる、こだわりのお土産をご紹介します。

大原野加工食品友の会 店舗写真
旬の食材を使って丁寧に手作り。やさしい味わいにほっこり

昭和62年の発足以来、30年近く活動を続けているこちら。地元農家の方を中心に、野菜やお米など、地元で採れた農産物を使ってさまざまな加工食品を開発・販売しています。商品は9月末の「え!?今頃ひまわり大原野」や、11月の「風土(ふーど)・food(フード)大原野」などの祭りやイベントで販売。どの商品も「やさしくてほっとできる味わい」と評判です。

※大原野の祭りやイベント時に出店販売を行っています

料理写真 手づくりみそ かぐや姫
手づくりみそ かぐや姫

国産大豆と大原野産の米を作って仕込んだ手作り味噌は、発足時からの定番商品。熟成させる場所はなんと地元の古社・大原野神社境内の参集殿の地下倉庫。夏でも湿度変化が少なく、熟成にもってこいの場所なのだとか。1年間じっくり寝かせた味噌は、とてもまろやかな味わいです。お味噌汁や味噌おにぎりなど、毎日の料理に使ってみましょう。この商品は洛西タカシマヤでも購入できます。

400g 500円、900g 900円

料理写真 筍の水煮
筍の水煮

旬が限られている筍を、一年中好きな時に味わえると評判なのが筍の水煮です。こちらでも、最盛期になると採れたての筍をどんどん水煮用に加工します。やわらかくアクやえぐみが少ない大原野の筍は、アク抜きもいらず生のまま刺し身で食べられるほど。そんな上質な筍は、水煮にしてもその歯ごたえや風味がしっかり残ったまま。田楽や天ぷらでもおいしく楽しめます。

いずれも税別1,200円(大)

料理写真 竹林しぐれ
竹林しぐれ

刻んだ筍やじゃこ、昆布を炊いたつくだ煮といえば、地元でよく作られている素朴な家庭料理。これを商品化したものが「竹林しぐれ」です。薪をくべた昔ながらのおくどさん(かまど)でじっくり炊き上げたしぐれ煮は、味醂や醤油などの調味料や、じゃこや昆布のダシがよく染み込んでいて、ごはんのお供にもぴったり。毎年5月末ぐらいから販売されます。

600円

シェフ写真

自然豊かな大原野で作られた、野菜やお米などのさまざまな農産物。その美味しさを広めたいと、今も積極的に新しい商品を開発しています。お祭りやイベントの会場で販売していますので、ぜひ手にとってみてくださいね。

代表 齋藤政子さん

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