ふるさと観光大使に聞きました「鶴岡のいいところ」

鶴岡出身のあの人に、鶴岡のいいところ聞きました!

奥田政行さん

奥田政行(おくだ・まさゆき) 山形県鶴岡市出身 イタリア料理レストラン アル・ケッチァーノ オーナーシェフ

人情が厚い鶴岡の風土

私のおすすめ「人情が厚い鶴岡の風土」

鶴岡の好きなところは、人がいつも繋がっている感じがするところです。人情が厚く、困っている人がいると必ず助けます。そして頑張っている人をみんなで応援しようという雰囲気があります。人を育てる風土があるのかも知れません。私もいつも見守ってくれて応援してもらっていると感じています。

1969年山形県鶴岡市生まれ。山形県境新潟県育ち。鶴商学園高等学校(現鶴岡東高等学校)を卒業後に上京し、イタリア料理、フランス料理、純フランス菓子、イタリアンジェラートを修行。帰郷後に2つの店で料理長を歴任。
2000年に鶴岡市内にアル・ケッチァーノを独立開業し、2004年に山形県庄内支庁より庄内の食材を全国に広める「食の都庄内」親善大使に任命され、現在に至る。

奥田さんが選ぶ鶴岡ベスト3

  • 食
    1位四季の移ろいの中の食べ物

    滋養に溢れているので、体の調子が悪い時は、食べると元気になります。おかげで小学4年生から、薬を飲んでいないんです。

    2位月山筍

    根曲がり筍の中で間違いなくナンバーワンにおいしいと思います!

    3位だだちゃ豆

    料理を考えようと思うのですが、塩茹でがおいしすぎて…。笑

  • 店
    1位【鶴岡市西荒屋】知憩軒

    農家と民宿とレストランの顔を併せ持つお店です。スタッフとよく勉強に行きます。おもてなしの心と雰囲気が素晴らしい。

    2位【鶴岡市末広町】日本海庄や鶴岡駅前店

    庄内の良さを知ってもらうために、自信をもって勧められる和食店。

    3位【鶴岡市福田】やさいの荘の家庭料理 菜ぁ

    郷土の味と一緒に散策も楽しめる農園がテーマのレストラン。

  • 観光
    1位羽黒山五重塔

    杉木立の中をすーっと歩いて行って、パッと振り向いた瞬間に見える五重塔は圧巻です!国宝ならではの迫力を感じますよ。

    2位生産者の畑(特に藤沢カブ)

    日本一四季がはっきりしている庄内。その移ろいを畑で見られます。

    3位由良白山島の夕日と由良漁港の賑わい

    ここの夕日は何度見ても美しいです。賑やかな漁港はいいですね。

  • 土産
    1位古鏡

    歯にあたる食感が何とも言えずにおいしいです。程よい甘さとずっしりと重さがあるのに、食べてみると軽くあっさりしてます。

    2位庄内観光物産館の由良イカの塩辛

    もう間違いなくうまい!全国に出しても高い評価を得ると思います。

    3位季節のくだもの

    種類が豊富なおいしい果物が手に入るので、お土産に喜ばれます。

五十嵐希

五十嵐希(いがらし・のぞみ) 山形県鶴岡市出身 2012ミス・ワールド日本代表『鶴岡ふるさと観光・つや姫大使』

四季折々の景色

私のおすすめ「四季折々の景色」

飛行機で鶴岡へ来るなら、空から眺める庄内平野が季節ごとに素晴らしい景色をお楽しみください。電車で日本海を眺めながらゆっくり来るのもおすすめです。歴史建造物が多く、新しさと古き伝統が織り交ざる景観の市内を巡るのも好きです。自然が豊かで新鮮な山海の幸に恵まれていて、四季を通じておいしいものがあります。祖母が生産者なので、私も夏になると毎年だだちゃ豆の収穫や出荷の手伝いをしていました。

山形県鶴岡市生まれ。タレント、モデルとして、TV、雑誌、ファッションショー、イベント等を中心に活動中。2011年「ミス・ユニバース・ジャパン」のファイリストで、「2012年度ミス・インターナショナル日本代表選出大会」にて準ミス・インターナショナル日本代表受賞。2012年には「ミス・ワールド」日本代表として世界大会に出場する。その後、「やまがた特命観光・つや姫大使」に就任し、大使として山形県の魅力を発信している。

五十嵐さんが選ぶ鶴岡ベスト3

  • 食
    1位だだちゃ豆

    祖母が生産者なので、毎年収穫や出荷を手伝っていました。採れたてをお塩で洗い茹でると、美味しくて夏でも食が進みます。

    2位南禅寺豆腐

    夏、暑くなると食べたくなる故郷の味です。なめらかな食感です。

    3位岩がき

    旨味がつまった夏の恵み。ポン酢に紅葉おろしがおすすめです!

  • 店
    1位【鶴岡市西荒屋】食彩あぐり

    産直あぐりの中にある農家のレストラン。旬の地元野菜やお惣菜のバイキングがおすすめです!新鮮果物などお土産も購入できます。

    2位【鶴岡市末広町】青森屋

    フルーツのタルトが美味。雰囲気が良く、よく友人と行きます。

    3位【鶴岡市三瀬】旅館琴平荘 中華そば処

    あっさり鶏がらベースに縮れ麺で懐かしい味と雰囲気のお店です。

  • 観光
    1位羽黒山杉並木

    ぜひ親子で登山して、美味しい空気、草木や土の香り、木の温もりを感じてほしいです。下山後、清々しい気持ちになりますよ!

    2位松ケ岡

    水芭蕉が咲く、水のほとりの美しい景色が心に残っています。

    3位道の駅あつみ

    日本海に沈む夕日を眺める事が出来る絶景スポットです。

  • 土産
    1位からからせんべい

    せんべいの中におもちゃが入った楽しいお菓子。幼稚園でおやつによく食べました。家庭や職場でも必ず話題になり、喜ばれますよ。

    2位とち餅

    すべて手作りで添加物を一切使いません。独特な風味が味わえます。

荻原和歌

荻原和歌(おぎわら・わか) 山形県鶴岡市出身 料理研究家『鶴岡ふるさと観光・つや姫大使』

鶴岡の食の質の高さ

私のおすすめ「鶴岡の食の質の高さ」

鶴岡出身でなければ、私は料理の仕事はしていなかったかもしれません。鶴岡の人がごく当たり前に食べているものの質の高さは特筆もの。なんでもない居酒屋のお通しでも、食材のレベルの高さを感じていただけると思います。鶴岡に根ざした四季折々の豊富な食材をぜひ体験してください。観光の面でも、山・海・自然・文化遺産がコンパクトに詰まっているのが大きな魅力。季節や旅のテーマを変えて何度でも訪れてほしいです。

1974年山形県鶴岡市生まれ。成蹊大学卒業後フリーランスのライターを経て料理研究家に。祖父の影響で料理に興味を持ち、フリーライターをしていた時からホームパーティを開催するなど料理好きで知られる。フリーペーパー「R25」で“和歌ネエ”として料理連載コーナーを持ち「正しいことでもできなければ意味がない。できない人のお手伝いがしたい!」と「簡単」「野菜」料理のエキスパートとして男女を問わず多くの支持を集める。テレビの料理番組への出演や著書も多数。山形の米「つや姫」親善大使も務める。

荻原さんが選ぶ鶴岡ベスト3

  • 食
    1位栃餅

    「坂田屋」のものがお気に入り。苦みがあって香ばしいお餅の中に品のよいこしあんが詰まった栃餅は、朝イチで買いにいきます!

    2位きつねめん

    梅津駄菓子舗では、江戸からレシピを一切変えずに続けています。

    3位ほうじ茶ソフト

    市内の茶屋「尾川園」の看板商品。散策の休憩にいかがでしょう。

  • 店
    1位【鶴岡市三瀬】坂本屋

    和のオーベルジュ。本物の魚の味はすべてここで教わりました。春夏秋冬それぞれの魚づくし御膳はわざわざ出向く価値あり。

    2位【鶴岡市下山添】アル・ケッチァーノ

    食材を生まれ変わらせる奥田マジックに毎回うならされます。

    3位【鶴岡市本町】庄内ざっこ

    気軽な魚割烹は何を頼んでもハズレなし。地酒の品揃えも豊富。

  • 観光
    1位加茂水族館

    満天の星空のような幻想的なクラゲ展示が見られます。新館の完成が待ち遠しい!アシカショーも大好きで行く時は必ず見ます。

    2位出羽三山神社

    杉木立の間の石段をのぼり、参拝すると小さな修業をした気分に。

    3位スタジオセディック庄内

    剣道の心得のある地元ボランティアが扮したお侍さんに会えるかも。

  • 土産
    1位古鏡

    市民にとって御遣い物のスタンダード。お茶をたしなむ方や年配の方へにも好評です。同店の栗のパイ「マロン」もおすすめです。

    2位産直ショップの野菜と果物

    自分へのお土産は、産直ショップで野菜や果物を選びます。

    3位日本酒(地酒)

    日本酒専門店「佐野屋」に良く行きます。店主の知識が確かです。

鶴岡ふるさと観光大使のみなさんにも、鶴岡のいいところ聞きました!

佐藤 賢一さん

佐藤 賢一さん

直木賞作家

春夏秋冬の魅力に、海山川に田園景色の魅力。肉も魚も野菜も米もおいしく、歴史や文化もある、鶴岡はなんでも揃う小宇宙で、心憎いばかりのパーフェクトワールドなのです。足りないのはそれを知る人の数ばかり。なにができるだろうかと日々考えています。

1位口細ガレイ

焼き物が一番。シンプルにして淡白なはずなのに、味わい深くて癖になる美味さ。

2位岩がき
3位豚肉
1位羽黒山

参拝道の石段は死ぬまで一度は登るべき!世界遺産レベルです!!

2位鶴岡公園周辺
3位加茂水族館
1位【鶴岡市下山添】アル・ケッチァーノ

今さら言うまでもない名店ですが、やっぱり美味しいので挙げずにはいられません。

2位【鶴岡市東原町】ル・ジョリ・シャポー
3位【鶴岡市羽黒町】穂波街道 緑のイスキア
1位丸茄子の漬物

藤沢周平さんの小説に出てくるので、これを探しにくるファンも多いみたいです。

2位古鏡
3位月山ワイン 村民還元ワイン
冨樫 森さん

冨樫 森さん

映画監督
(おしんの映画監督で鶴岡市出身)

田植え前後の田んぼに水が張られたころの清々しさがいいっす。雪を冠った月山が水面に映え、ああ、なんて綺麗なんだろうとため息が出ますが、その素晴らしさを本当に感じたのはしばらくここを離れていたせいかも知れません。人間、いい気なもんですね。

1位どんがら汁(寒鱈汁)

年をとってから初めて旨いと思った。小さいころからもっと食べておけば良かった。

2位民田なす
3位枝豆・だだちゃ豆
1位スタジオセディック庄内

日本のハリウッドを目標に時代劇のオープンセットやおくりびとやおしんなどの名作のセットもあり見ごたえがあります。

2位まちなかキネマ
1位【鶴岡市神明町】鍋屋庄左衛門

何度も通っていますが、毎度新しい感動があります。シェフのセンスが素晴らしい。

2位【鶴岡市福田】やさいの荘の家庭料理 菜ぁ
3位【鶴岡市羽黒町】笹川食堂
1位麦きり

県内でも、麦きりを食べるのは庄内地方だけだそうです。そばよりハマりますよ。

2位琴平荘ラーメン
3位羽黒そば
太下 義之さん

太下 義之さん

三菱UFJリサーチコンサルティング㈱
芸術・文化政策センター長

鶴岡は日本が近代化の過程で失いつつある、古きよき日本の原風景が今も色濃く残っているところです。風景だけでなく伝統芸能や和菓子の技なども、大切に伝承されているように感じます。鶴岡では美味しい食材を食べていただき、パワーをもらってください。

1位日本酒

市内に蔵元が点在するので、試してみては?竹の露酒造の白露垂酒がオススメです。

2位庄内浜の魚のお造り
3位どんがら汁(寒鱈汁)
1位羽黒山

石段はぜひ自分の足で登ってみて、松尾芭蕉の気持ちを追体験してみてほしいです。

2位庄内浜
3位黒川能
1位【鶴岡市本町】西わき

鶴岡の美味しい食材を洒落た店内でいただけるお店。陶芸家の器も素敵です。

2位【鶴岡市泉町】日本料理 紅屋
3位【鶴岡市本町】庄内ざっこ
1位日本酒

銀座通りの「佐野屋」がおすすめ。利き酒師の資格を持った店主がいます。

2位漬物
3位古鏡など鶴岡菓子
北岡ひろしさん

北岡 ひろしさん

有限会社 オフィスキタオカ
代表取締役/歌手

鶴岡は一度訪れたら、何度でも行ってみたくなるまちだと思います。四季折々で景色も変わり、楽しみ方も違います。美味しい食材もとにかく豊富です。鶴岡人は一見とてもシャイな人が多いのですが、打ち解けてしまえばどこまでも温かい人々です。

1位かすべ煮付け

ゼラチン質、コラーゲンたっぷり。甘辛く煮たかすべはおつまみ、ご飯に最高です。

2位岩がき
3位南禅寺豆腐
1位羽黒山

国宝の五重塔はじめ、石段も美しく、ここへ行くと心が和みます。

2位由良 白山島
3位鶴岡公園各施設
1位【鶴岡市鼠ヶ関】朝日屋

鼠ヶ関にあるお寿司屋さんです。とにかく美味しい。

2位【鶴岡市湯田川】居酒屋焼鳥ひで
1位漬物

羽黒町に「漬けものの里」と直売所があり、バラエティ豊かな漬物が揃っています。

2位武久商店の季節のフルーツ
3位ブルーベリー商品
佐藤 幸雄さん

佐藤 幸雄さん

トラットリアロアジ
オーナーシェフ

城下町として栄えた市内には藩校致道館や致道博物館、藤沢周平記念館があり、羽黒山をはじめ出羽三山に象徴される修験の聖地としても知られます。あつみ、湯野浜、湯田川といった温泉地も魅力ですが、何よりも鶴岡市民のおもてなしの心があたたかい食の都です。

1位白山だだちゃ豆

全国一のおいしい枝豆!とくに白山産は最高です。朝採りものは地元の特権ですね。

2位寒鱈汁
3位サクラマス
1位あつみ温泉

千年以上の歴史があり、泉質は県内No1!日帰り入浴もOK。

2位スタジオセディック庄内
3位加茂水族館
1位【鶴岡市西荒屋】知憩軒

在来野菜を使った農家の味を楽しませてくれます。米や野菜の味を再発見できます!

2位【鶴岡市湯温海】大清水
3位【鶴岡市上畑町】レストラン パリサンク
1位庄内柿

秋の庄内ではぜひ庄内柿を!種がないので皮までどうぞ。ラ・フランスもおすすめ。

2位鼠ヶ関のイカの一夜干し
3位漬物(あつみカブ・民田なす・みょうが)
宮田 満さん

宮田 満さん

株式会社 日経BP社
特命編集委員

まちと人と佇まいが大きな魅力だ。通学時に小学生や中学生とすれ違うだけで、鶴岡には人を信じ、人を受け入れていると感じ、東京では失われた美風が脈々と息づいていることに気付かされる。自分が失ったものを気付かせてくれる美しい日本の街である。

1位だだちゃ豆

地元がこよなく愛する名産。ただの枝豆と思ったら、香りと味に目を回しますよ。

2位小カブのピッツァ
3位アナゴの干物
1位お城の周りの町すべて

鶴岡公園を中心にぐるぐる徒歩で町を巡るのが最高に楽しい。

2位出羽三山
1位【鶴岡市本町】いな舟

山海の珍味を丁寧に調理するほのぼのとした小料理屋。何回も通うべき店。

2位【鶴岡市羽黒町】穂波街道 緑のイスキア
1位古鏡

城下町鶴岡で昔からある伝統の一品です。鶴岡らしい落ち着きを感じます。

2位だだちゃ豆
大島美恵子さん

大島美恵子さん

公益財団法人 日本科学協会
会長

鶴岡という名前さえも知らずに、東北公益文科大学設立のためにやってきました。最初はカルチャーショックを受けましたが、今では鶴岡の魅力のトリコです。歴史ある史跡が多く残り、すぐそこに違う時代を感じられます。また豊かな食材も魅力のひとつですね。

1位豆腐

羽黒町にあるやまぶし温泉「ゆぽか」の食堂の手作り豆腐が絶品!安価なのも魅力。

2位チャーシューめん
3位むきそば
1位玉川寺

「花の寺」と呼ばれるお寺の庭を、お抹茶をいただきながら眺めるのがすきです。

2位大山の『ほとりあ』
3位雪の羽黒山
1位【鶴岡市本町】西わき

上品な味わいに盛り付けも楽しめる割烹です。気軽に行ける料金設定もうれしい。

2位【鶴岡市泉町】開運ばし寿しの長三郎
3位【鶴岡市本町】新茶屋
1位柿の詩

庄内柿の産地、松ヶ岡の柿を使った干し柿。あまくてやわらかくて美味しい!

2位庄内産のいかの干物
菅野 隆二さん

菅野 隆二さん

ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社
代表取締役社長

鶴岡の大きな魅力は食材の豊富さだと思います。鶴岡に来た人に珍しい食材や、新鮮な食材といった、鶴岡の食事を十分に楽しんでもらいたいのです。私が友人をよく連れていくのが「アルケッチァーノ」です。シンプルで素材のうまさが引き立つ味わいが魅力です。

1位岩がき

アルケッチァーノのモロヘイヤとトマトを岩がきにのせた一皿は世界にも誇れます!

2位寿司
3位田代食堂のラーメン
1位羽黒山の五重塔

季節によらず、落ち着くとこと。とくに、雪化粧された姿が見られる冬が良い。

2位湯野浜の夕日
3位湯野浜温泉(龍の湯)
1位【鶴岡市下山添】アル・ケッチァーノ

鶴岡の名物的イタリア料理店です。有名な理由は食べてみればわかります。

2位【鶴岡市余慶町】平田牧場とん七
3位【鶴岡市下川】麺工房善
1位くどき上手(日本酒)

鶴岡市内にある蔵元、亀の井酒造の銘酒。旨いし、ネーミングが良い。

2位清川屋のさくらんぼ
3位平田牧場の生ハム
染野 眞理子さん

染野 眞理子さん

江戸川バレエ交流会
代表

鶴岡には、どんがら汁、孟宗汁、寒鱈汁とさまざまな美味しい汁料理があります。旅行者の方には季節に合った汁を食べていただきたいです。また四季折々の景色もすばらしく、なかでも晩秋の白鳥の飛来と落穂拾いの光景はとても美しいです。

1位しょうゆの実

調味料として料理に使うと新しい味になります。ナスとピーマンいためがオススメです。

2位あごだししょうゆ
3位山形の地酒
1位羽黒エリア

五重塔までの道は清々しく、また山伏さんたちと出会うこともあるのでおすすめのスポットです。

2位由良海岸
3位加茂水族館
1位【鶴岡市末広町】滝水亭

リーズナブルでメニューが豊富。とくに孟宗汁がおいしい!毎日通いました。

2位【鶴岡市由良】ほり旅館
3位【鶴岡市福田】やさいの荘の家庭料理 菜ぁ
1位味噌ぼうろ・ごまぼうろ

みそぼうろは他にないと思います!食べやすくて、朝食にも適しています。

2位つるおかの恋人
3位くるみゆべし・ゴマゆべし
岡田 茂樹さん

岡田 茂樹さん

日本ファッションプロダクト協会

鶴岡にはいつも羽越線で行く。駅前の土産屋さんの品数の豊富さに加え、販売の丁寧さと心配りにいつも感激する。

1位月山ワイン

月山の白ワインは肉魚を問わず合う。

2位こんにゃく
3位そば
1位羽黒山

五重塔がすばらしい

2位松ヶ岡開墾場 蚕室
3位致道博物館
1位【鶴岡市本町】庄内ざっこ

女将の気配りや心意気に、店のしっとりとした落ち着きがいい。

2位【鶴岡市大塚町】 積善三昧庵
1位庄内の地酒

水の美味しい土地だから酒も美味しい。

2位月山ワイン
3位佐藤錦
伊藤 功さん

伊藤 功さん

株式会社JVCケンウッド
横須賀事業所長

鶴岡の地からものづくり技術を発信しています。近年は鶴岡も海外の方が訪れる機会が多くなり、もっと多くの方に鶴岡の良さを知ってもらいたいと思います。

1位孟宗汁

櫛引農協の合わせ味噌を使い、酒かすをたっぷり入れて煮た湯田川の孟宗汁が好きです。

2位シシタケ(きのこ)のみそ漬け
3位ウマヅラ(ハギ)の刺身
1位羽黒山五重塔

海外の方にも人気があります。

2位湯殿山
3位加茂水族館
1位【鶴岡市神明町】八方寿し

出汁巻き卵は最高。地魚の刺身は絶品。大将の対応もgood!

2位【鶴岡市大塚町】Dining 花
3位【鶴岡市本町】暫忻亭
1位マロン

古鏡が有名な木村屋のパイ菓子です。栗が一粒入ってます。

2位玉こんにゃく
3位清酒 大山
鐵矢 匡生さん

鐵矢 匡生さん

鐵矢工業株式会社
代表取締役社長

人に触れてください。人の深みに魅了されます。

1位庄内米

はえぬきがおすすめ!しっかりとした味にグっとくるはず。

2位孟宗汁
3位うるい、ミズなどの山菜類
1位松ヶ岡開墾場 蚕室

刀を捨てクワに持ち替え、産業振興に邁進した様子が体感できます。

2位玉川寺
3位出羽三山神社
1位【鶴岡市羽黒町】羽黒山斎館

出羽三山にあり、とにかく経験していただきたいです!

2位【鶴岡市西荒屋】知憩軒
3位【鶴岡市中田追分】安野旅館
1位くず菓子

季節感があり、味もそれぜれ違っていて、値段も手ごろ

2位とちの実かりんと
3位古鏡
小林 俊英さん

小林 俊英さん

ルネサス山形セミコンダクタ株式会社
代表取締役社長

私はビジネスのお客様に鶴岡市を紹介することが多いのですが、一度訪問されると、食と自然の豊かさに驚かれ、リピーターになったり、御家族を連れて楽しまれる方がたくさんおられます。歴史的な文化資産も多く、情緒豊かで、隠れ家的な町として四季を楽しんでいます。

1位孟宗筍

5月下旬の湯田川の孟宗は生で刺身に。焼いても香り高くおいしい。月山筍の天ぷらも最高です。

2位岩がき
3位温海かぶ、藤沢カかぶ、宝谷かぶ
1位羽黒山

ミシュランが三ツ星をつけた樹齢400年の杉並木や、雪の参道が心に残ります。

2位赤川花火大会
3位月山の春スキー
1位【鶴岡市下山添】アル・ケッチァーノ

庄内の在来野菜をふんだんに使ったイタリアンは絶品です。山形のワインも最高。

2位【鶴岡市昭和町】日本料理 蔵屋敷LUNA
3位【鶴岡市山王町】みなぐち
1位だだちゃ豆

こだわりの味。本物はお盆の後に採れ、栽培農家ごとにすべて名前付きで販売します。

2位焼畑で作ったカブの漬物
3位季節の果物

観光大使 みんなのランキングを大発表!

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