ふじざくらこうげんびーる|山梨県

富士桜高原ビール

本場の技術と富士の銘水で醸した地ビール

概要

ビールの本場、ドイツで100年以上に渡ってビール醸造士を育ててきた「デーメンス醸造専門学校」。そこで学んだ醸造士が、本場の技術を使って造っているのが“富士桜高原ビール”。
苦味を抑え、フルーティーな味わいの“ヴァイツェン”、日本で飲まれる一般的なラガービールのルーツともいわれる“ピルス”、スモークした小麦から造る香ばしい香りとどっしりとした味わいが特徴の“ラオホ”と3種類のビールの通年販売をはじめ、多数の期間限定ビールも販売している。
富士桜高原ビールは、世界各国で行われている様々なビールの品評会などで入賞しており、日本のビールのなかでも、世界的にも名前を知られているビールのひとつ。見かけたらぜひその味を試してみて欲しい。

基本情報

ジャンル ご当地グルメ
地域 山梨県河口湖・富士吉田
通年
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 -
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