わらすく|東京都

和ラスク

世代を問わず親しまれる東京みやげの新定番

概要

パティシエ・辻口博啓氏が手がける和スイーツ。辻口氏の実家の和菓子屋「紅屋」を復活させた「和楽紅屋」の看板商品。素材にとことんこだわり、ミネラルが豊富に含まれる和三盆、本和香糖、黒糖、三温糖の四種の砂糖を使用。北海道産バターの風味が香る、味わい深いラスクは年代を問わず楽しめる。素朴ながら上質な味わいと東京の手みやげとして親しまれている。和ラスクにあまおう苺、青のり黒胡椒、加賀棒茶などのフレーバーを加えた「彩り和ラスク」も人気。百貨店や駅構内など都内6店舗で販売される。

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