きゅうしらすてい ぶあいそう|東京都

旧白洲邸 武相荘

白洲次郎・正子夫妻が昭和18年移り住んだ町田市鶴川の白洲邸

概要

小田急線鶴川駅から徒歩約15分の場所に戦争中の昭和18年から白洲正子・次郎夫妻が住んでいました。
現在は、当時の姿をそのまま残し、ご夫妻の生活様式等が目に映る様に解ります。
今回は、男性の目線から、吉田茂元首相の懐刀として知られた白洲次郎について紹介します。
1.次郎は「無愛想」であったと云われています。この地は「武蔵国」「相模国」の境にあります。ここから名付「武相荘」
2.愛用のオリベッティ製タイプライターから作成した「ジープ・ウェイレター」は感動ものです。
3.庭の「三重塔」秘密も男性感覚として有難いものです。
「町田市名誉市民の白洲正子」、この「武相荘」は町田自慢に値すると思います。

基本情報

ジャンル 名所・観光スポット
地域 東京都八王子・高尾山・町田
住所 東京都町田市能ヶ谷7-3-2
営業時間 10時~17時
定休日 月、火(祝日・振替休日は開館)
このご当地情報の登録者 荒井 仁さん
備考 入館料有

旧白洲邸 武相荘へのアクセス

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