だいかくじのびゃくしんきょじゅ|山口県

大覚寺のビャクシン巨樹

概要

大覚寺は、阿武町奈古駅の北東方約500mにある古い寺で、元は光応寺(こうおうじ)と呼んでいたのを、1611年(慶長15)に大覚寺と改め、境内も整備したといわれています。 ビャクシン巨木は、寺の参道両側に一本ずつあります。 ビャクシンはヒノキ科、イブキの変種で長い針状の葉をつけるもので、方言ではビャクダン。

基本情報

ジャンル 名所・観光スポット
地域 山口県萩・長門
住所 山口県阿武郡阿武町大字奈古
電話番号 【問合せ】TEL:08388-2-3114
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 -

大覚寺のビャクシン巨樹へのアクセス

JR山陰本線奈古駅から徒歩で10分

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