きゅうおばまてつどうあと|長崎県

旧小浜鉄道跡

概要

道の両側から緑豊かな木々が生い茂る、通称緑のトンネルは、昭和2年から昭和13年までは小浜~愛野間を結ぶ鉄道として利用されていた温泉鉄道跡であり、道幅が狭いのが特徴。現在は県道201号線として利用され、その涼しげな雰囲気が人気を集めています。

基本情報

ジャンル 名所・観光スポット
地域 長崎県雲仙・島原
住所 長崎県雲仙市小浜町
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 【規模】延長8km

旧小浜鉄道跡へのアクセス

諫早駅からバスで50分

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