たいしょうようがん|鹿児島県

大正溶岩

概要

大正3年(1,914年)の噴火で流出した溶岩で沖合へ950m幅1,500mの陸地を形成し,さらに幅400m深さ72mの瀬戸海峡を閉塞し大隅半島と陸続きにした。溶岩の量は約30億トンと推定される。

基本情報

ジャンル 名所・観光スポット
地域 鹿児島県鹿児島市・桜島・霧島
住所 鹿児島県鹿児島市有村町
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 -

大正溶岩へのアクセス

*桜島港/バス/25分

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