のべじはつきこかぶ|青森県

野辺地葉つきこかぶ

フルーツのように甘く、葉から皮まで余すところなく食べられる

概要

朝夕の寒暖の差が激しくなるヤマセという生産地域特有の気候と、恵まれた土壌を利用して栽培されている「野辺地葉つきこかぶ」は、とても糖度が高くジューシーな野菜。また、皮が薄く茎や葉っぱまで柔らかく甘いので、皮ごと、葉っぱごと生で丸ごと食べられる。丸かじりやサラダなど、生でそのまま食べるのが美味しい食べ方。甘いりんごのような食感の身から瑞々しく梨のような香りの汁が口中に溢れ出す。浅漬けなどにしても早く良く漬かる。

基本情報

ジャンル ご当地グルメ
地域 青森県下北半島・大間・恐山青森市周辺津軽八戸弘前十和田・奥入瀬白神山地
6月 7月 8月 9月 10月
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 -
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