やまのうえひ|群馬県

山上碑

概要

681年に建てられた、完全な形で残っているものとしては日本最古の石碑です。碑文には、放光寺の長利という名の僧が、母のために石碑を建てたことと、長利の母方、父方双方の系譜が記されています。多胡碑、金井沢碑と並んで上野三碑の一つで、国の特別史跡に指定されています。

基本情報

ジャンル 名所・観光スポット
地域 群馬県高崎・前橋
住所 群馬県高崎市山名町山神谷2104
このご当地情報の登録者 齋藤弦太さん
備考 -

山上碑へのアクセス

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