ひがしなるこおんせん|宮城県

東鳴子温泉

概要

江合川沿いに点在する田中、新田中、赤湯、新赤湯の温泉をまとめて東鳴子という。なかでも赤湯は開湯以来1000有余年の歴史があり、江戸中期には伊達藩主や岩出山城主の御用の湯となった。湯量が豊富で湯治向きの客も多く、自炊の長期滞在もできる。

基本情報

ジャンル 名所・観光スポット
地域 宮城県鳴子温泉・栗駒
住所 宮城県大崎市鳴子温泉赤湯
電話番号 【問合せ】TEL:0229-83-3441 ; FAX:0229-83-2094 ; URL:http://www.naruko.gr.jp/
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 【軒数】14軒 / 【収容人員】960人 / 【利用者数(年間)】163,600人

東鳴子温泉へのアクセス

陸羽東線鳴子御殿湯駅から徒歩で5分
東北自動車道古川ICから車で35分

PAGE TOP