びばいやきとりもつぐし|北海道

美唄やきとり モツ串

開拓の歴史を伝える美唄やきとり。炭火の香りで食欲倍増

概要

明治時代の開拓期から、美唄(びばい)では各家庭で鶏が飼われ、内臓まで大切に食べる食文化があった。それが、美唄やきとりの伝統を作ったといわれている。48年間、変わらない味を守る名店「たつみ」の”美唄やきとりモツ串”は、100%国産の鶏肉を使用。様々な部位のモツと、皮、玉ねぎを串に刺し、秘伝の塩、こしょう味でじっくり備長炭で焼きあげている。丁寧に下処理された内臓はクセがなく、食べやすい。温めると食欲をそそる炭火焼きの香りが漂い、店で食べる味が再現できる。

基本情報

ジャンル お土産
地域 北海道夕張・岩見沢・滝川
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 -
PAGE TOP