じゅんまいしゅ「よしこ」|北海道

純米酒「よしこ」

地元の山海の幸に合うお酒を求めて完成した純北海道米の日本酒

概要

北檜山は北海道の米処であり、肥沃な大地では酒造りに向いた粒の大きい米が育つ。そこで丹誠込めて作られた北海道米“きらら397”と、道南にある秀峰狩場山のミネラル豊富な水を原料にした特別純米酒が“よしこ”である。北檜山でとれるおいしい山の幸・海の幸をうまく引き立たせる日本酒として、地元の酒好きな有志が集まって造られた。芳醇で辛口な味わいに仕上げられ、新鮮な魚介や鍋料理と相性抜群だ。ちなみに「よしこ」という名前が身内に多いことから、“よしこ”と名づけたそうだ。

基本情報

ジャンル ご当地グルメ
地域 北海道稚内・留萌・利尻旭川・富良野・美瑛知床・網走・北見札幌十勝・釧路・根室洞爺湖・登別・日高函館小樽・余市・ニセコ
通年
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 -
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