どらじゅうまんごく|石川県

どら十万石

加賀十万石の由緒正しい「梅鉢紋」があしらわれた上品な一品

概要

パッケージにあしらわれた「梅鉢紋」の家紋は、徳川家康の孫娘の三男であり、加賀大聖寺の初代藩主である前田利治のもの。由緒正しい家紋が描かれた半透明のパッケージからは高級感が漂い、うっすらとのぞく黄金色のどら焼を引き立てている。生地とあんには、地元産の素材を使い、職人がひとつひとつ丁寧に焼き上げる。ふっくらとした皮と、なめらかな歯ざわりのあんは、味に深みがあり、おみやげだけでなく、贈答品にもふさわしい味わいとなっている。

基本情報

ジャンル お土産
地域 石川県金沢能登半島輪島・珠洲和倉温泉・七尾加賀・白山
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 -
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