とうかいどうしながわしゅく|東京都

東海道品川宿

概要

品川宿は,東海道五十三次の最初の宿場である。 江戸四宿の中で,唯一海に面した宿場で,道の両側に旅籠や茶屋が軒を並べて 賑わっていた。  ・しながわ百景 品川宿は東海道五十三次・第一番目の宿場。 江戸時代後期には約1600軒、7000人が住んでいたという。 現在、旧東海道は商店街となり、買い物の人たちでにぎわう。 <旧東海道に関わる各種団体> ・各町会 ・品川神社氏子中 ・笛北会 ・旧東海道品川宿周辺まちづくり協議会 ・しながわ宿場祭り実行委員会 ・礎会 ・屋形船協力会 ・北品川本通り商店会=品川宿に入って

基本情報

ジャンル 名所・観光スポット
地域 東京都都内(23区)品川・蒲田
住所 東京都品川区北品川1~2、南品川1~3
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 【その他】品川宿本陣跡は、現在聖蹟公園(北品川2-7-21)になっている / 【規模】北品川1丁目~南品川3丁目・約2km

東海道品川宿へのアクセス

京浜急行北品川駅から徒歩で2分

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