だいきょうじ(しばまたたいしゃくてん)|東京都

題経寺(柴又帝釈天)

概要

帝釈天をまつり、行方不明だった板本尊が見つかったのが庚申の日だったことから庚申の民間信仰が盛んであり、60日ごとの庚申の縁日には除病、延寿の神として多くの参拝者で賑わう。柴又七福神の一つ(毘沙門天)。映画「男はつらいよ」で一躍有名になった。

基本情報

ジャンル 名所・観光スポット
地域 東京都都内(23区)亀戸・葛西・門前仲町
住所 東京都葛飾区柴又7-10-3
電話番号 【所在地】TEL:03-3657-2886 / 【問合せ】 ; URL:http://www.taishakuten.or.jp/
営業時間 開園:9:00~16:00 無休
定休日 休園:12月27日~1月3日 庭園「邃渓園」のみ休園。彫刻ギャラリーは公開する(拝観料200円)。
料金 【大人】400円 *彫刻ギャラリー、邃渓園 / 【子供】200円 *(小中学生)彫刻ギャラリー、邃渓園
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 【創建年代】寛永6(1629)年

題経寺(柴又帝釈天)へのアクセス

京成線柴又駅から徒歩で5分

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