あゆもなか|愛媛県

鮎もなか

食べるのがもったいない?!肱川を泳ぐ鮎をかたどったもなか

概要

愛媛県の南予地方に位置する大洲市は、鎌倉末期に起源をもつとされる大洲城を中心に発展した旧城下町。そして、「伊予の小京都」とも呼ばれている市の中心部を流れる清流が「肱川」である。その肱川を泳ぐ鮎をかたどったもなかが“鮎もなか”。どこから食べるか躊躇してしまうほどの愛らしい形ながら、味わいは本格派。さくっとした食感の皮の中には、上品で甘さ控えめの小豆餡がぎっしり詰まっている。粋なお土産におすすめだ。

基本情報

ジャンル ご当地グルメ
地域 愛媛県宇和島・大洲
通年
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 -
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