みちのえきかんがくのさとしただ|新潟県

道の駅漢学の里しただ

概要

下田村(現:三条市)は新潟県の中央部に位置し311平方キロメートルの面積を有しており、雄大な自然と清流が残っています。国道289号沿いに設置された「道の駅・漢学の里しただ」は漢学界の最高峰を極めた「大漢和辞典」の編纂者、諸橋轍次博士の誕生の地です。眼前にそそり立つ八木ケ鼻、清流五十嵐川、遠くは粟ケ岳が望める絶景の地でもあります。  また、ここは村の文化財でもある、生家、記念館、漢庭園、和庭園、交流促進センター庭月庵悟空が設置されており文化の里として親しまれています。

基本情報

ジャンル 名所・観光スポット
地域 新潟県長岡・三条・柏崎
住所 新潟県三条市大字庭月451-1 国道289号沿い
電話番号 【所在地】TEL:0256-47-2208 / 【問合せ】TEL:0256-47-2208 ; FAX:0256-47-2208 ; URL:http://www.hrr.mlit.go.jp/road/miti_eki/each_folder/shitada_folder/shitada.html
営業時間 営業時間:9:00~16:00 休館日:月曜(月曜が祭日の場合は翌日、年末年始
このご当地情報の登録者 ぐるたび事務局
備考 -

道の駅漢学の里しただへのアクセス

*●北陸自動車道三条燕ICから 国道289号を東へ20km35分 ●JR信越線東三条駅から  越後交通バス八木前行きで45分

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