美しいものを見て感動したい人におすすめ

【10月25日更新】平成30年奥裾花紅葉情報

おすすめの時期・旬
  • #10月
おすすめの時間
  • #午前中
  • #お昼
  • #午後
【10月24日撮影】奥裾花大橋。ここから自然園手前の観光センターまでは期間限定で通行できます。

奥裾花ダム周辺、奥裾花渓谷、奥裾花自然園の紅葉情報を掲載します。1週間を目途に写真を更新します。 ※ この区間は秋季は10月1日~31日までの期間しか通行できません。なお長野駅からの直通バス、観光センター(駐車場)から自然園入り口までのシャトルバスは運行していません。 【10月7日】色づき始め (奥裾花の食堂の方によるとまず10日過ぎないとダメとのこと。それ以降は気候次第) 【10月13日】山の上の方が色づき。自然園などは緑葉と紅葉が入り混り。 【10月19日】自然園内も色づきが進んでいます。 【10月24日】一気に紅葉が進みました。渓谷、自然園ともに見頃です。【ラスト】

【10月24日撮影】奥裾花大橋付近。
【10月24日撮影】奥裾花渓谷。ポットホール。
【10月24日撮影】奥裾花渓谷。
【10月24日撮影】奥裾花渓谷。
【10月24日撮影】観光センター駐車場から自然園への「近道」にある奥裾花社付近の池。
【10月24日撮影】奥裾花自然園平成の森付近。
【10月24日撮影】奥裾花自然園ひょうたん池。
【10月24日撮影】奥裾花自然園ひょうたん池。
【10月24日撮影】奥裾花自然園ブナ林付近。
【10月24日撮影】奥裾花渓谷。帰り道。

更新日:2018.10.25


行ってみよう!

おくすそばなしぜんえん

奥裾花自然園

  • 長野県長野市鬼無里日影
  • 長野ICから約50km 旅の駅鬼無里から約20km (秋季は観光センター駐車場から徒歩約2km)
  • 春季は長野駅から観光センター行きバスで約2時間、シャトルバス約10分、徒歩約10分 秋季は直通バス、シャトルバスの運行はありません。

お問い合わせ


佐竹永成長野市地域おこし協力隊

平成29年6月より地域おこし協力隊として、長野市鬼無里(きなさ)地区で特産品のえごまの栽培やえごま油の販売といった活動をしています。謡曲の題材にもなった鬼女(貴女)紅葉伝説など、鬼無里に伝わる数多くの伝説・伝承に興味があり、まつわる場所など紹介できたらと思います。