【木曽の伝統工芸に触れよう】木曽路で受け継がれてきた伝統の技や人間国宝の作品を見て、漆の魅力に触れる

木曽漆器の産地ならではの博物館。木曽漆器の製作工程はじめ、人間国宝等の作品や有形民俗文化財を展示しています。

  • 木曽漆器博物館
  • 人間国宝等の作品
  • 日本の文化
  • 漆器職人の町
  • お茶壷道中
  • 大漆器市
  • 木曽漆器館
  • 駐車場あり
  • 長野県塩尻市大字木曽平沢
  • 重要有形民俗文化財を展示

エリア・施設名

長野県 松本・上高地・塩尻

木曽漆器館

開催期間

-

平均的な体験時間

約30分

時間制限なし

料金(基本)

大人(高校生以上)

300円 (税込)/ 人

集合時間

営業終了の30分前までにご来館ください。

予約申込期限

-

このプランの特徴

【木曽の漆器】

「木曽漆器館」は塩尻市内より中山道(国道19号)を30分ほど走った塩尻市南部の山の間・木曽平沢地区にあります。
江戸の昔より木曽平沢の漆器は中山道のお土産として人気があり、その伝統の技は代々受け継がれてきており、今では現代のライフスタイルに合わせた新しい塗り方や製品も生まれ、現在でも木曽のお土産として多くの方に喜ばれています。

【館内のご案内】
国の重要有形民俗文化財に指定されている木曽漆器の製作工程をはじめ、色々な作品や貴重な資料を展示しています。

私たち日本人は縄文の時代から漆を活用し、世界に誇る芸術にまで発展させました。この大切な日本の文化に触れてみませんか。

【漆工町 木曽平沢】

木曽平沢は漆工町として、平成18年に国の重要伝統的建造物群保存地区の選定を受け、歴史的町並みの保存・整備に取り組んでいます。木曽漆器を作るうえで必要な良質な「錆土」という下地材が地区内で確保できたことから、明治の初め頃から産業として確立し、職人たちが軒を連ねる漆工町として発展してきました。伝統の技を受け継ぐ漆器職人の町を、すこし歩いてみませんか。

【木曽漆器祭・奈良井宿場祭】

毎年6月の第1金曜日・土曜日・日曜日に行われ、塩尻市の一大イベントとなっています。木曽平沢を中心とした大漆器市や、時代絵巻を思わせる江戸時代を再現したお茶壷道中など様々な催しが行われ、期間中はたくさんの人で賑わいます。

集合場所への行き方

住所 長野県塩尻市木曽平沢2324-150
行き方
-

プラン詳細情報

基本情報

名称 【木曽の伝統工芸に触れよう】木曽路で受け継がれてきた伝統の技や人間国宝の作品を見て、漆の魅力に触れる

(きそのでんとうこうげいにふれようきそじでうけつがれてきたでんとうのわざやにんげんこくほうのさくひんをみてうるしのみりょくにふれる)

主催社名 木曽漆器館

(きそしっきかん)

電話番号 050-3312-5217
開催期間 -

集合場所・時間

集合時間 営業終了の30分前までにご来館ください。
集合場所住所 長野県塩尻市木曽平沢2324-150
平均的な体験時間 約30分

時間制限なし

事前準備

持ち物・服装 -

開催条件

開催期間 -
最少催行人数 1人

参加条件

対象制限 -
最小申込数 1人
最大申込可能数 10人

料金

料金(基本) 大人(高校生以上): 300円(税込)/ 人

料金に含まれるもの 入館料
キャンセル規定 キャンセル料は特にいただいておりません。変更の場合はお早めにご連絡ください。

主催社都合によるキャンセルについては、参加日の3日前まで、不可抗力によるキャンセルについては 前日までに、ご連絡いたします。

駐車場・付帯設備

駐車場 あり

■大型バス対応の無料大駐車場完備

付帯設備 トイレ

その他

ジャンル
地域
  • 木曽漆器博物館
  • 人間国宝等の作品
  • 日本の文化
  • 漆器職人の町
  • お茶壷道中
  • 大漆器市
  • 木曽漆器館
  • 駐車場あり
  • 長野県塩尻市大字木曽平沢
  • 重要有形民俗文化財を展示

プラン主催社

  • プラン主催社名

    木曽漆器館

    (きそしっきかん)

  • 住所

    〒399-6302
    長野県塩尻市木曽平沢2324-150

  • お問い合わせ可能時間

    【4月~11月】9:00~17:00(入館16:30まで) 【12月~3月】9:00~16:00(入館15:30まで)

  • 定休日

    毎週月曜日・祝日の翌日(月曜日が祝日の場合はその翌日)・年末年始 ※冬期臨時休館することがありますのでお問い合わせください。

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