沖縄の観光・旅行ガイド

沖縄エリアのおすすめご当地情報をご紹介。沖縄エリアには万座毛、ビオスの丘、闘牛などの観光スポット、獅子舞、闘牛、豊年祭などの観光イベント、タコライス、タコス、ちんすこうなどのご当地グルメがあります。

沖縄本島の西海岸、読谷エリア。遠浅のサンゴ礁が続く景勝地としても知られています。ニライビーチは白い砂浜にカラフルなパラソルがならび、海外リゾートのような雰囲気です。ホテル日航アリビラの目の前にありますが、プライベートビーチではなく、誰でも
立ち寄ることができます。シャワー、トイレ、更衣室完備なのもうれしいポイントです。

NHKの大河ドラマのセットを再利用したテーマパーク「体験王国むら咲むら」では工芸や料理を体験することで琉球文化への理解を深めることができます。当エリアの伝承織物、花織を体験できる「読谷村伝統工芸総合センター」で、その幾何学模様織りにチャレンジしてみるのもおすすめです。きっと良い土産ができることでしょう。塩作りは「Gala青い海」で、サトウキビが黒糖になるまでは「沖縄黒糖」で体験してみるのもおすすめです。

中部海岸の見どころは「うるま市海中道路」です。全長5kmにもおよぶ海中道路で、海上ドライブでさまざまな島にたどり着くことができるのです。たとえば、浜比嘉島も車で渡れる離島のひとつです。赤煉瓦と石垣がある昔のままの街の人々のほとんどが半農半漁で生活しています。「うるま市海中海道」の終点は伊計島です。海の透明度は抜群で、海水浴の季節ともなると大勢の人で賑わいます。

嘉手納基地にほど近い「道の駅 かでな」にある「UP-KITTY」では、アメリカン・サイズのビッグなジャンボチーズバーガーを食べることができます。長さ約18cm、幅8cmという通常の2倍の大きさが話題を呼んでいます。ハンバーガーを頬張りながら戦闘機を飛び立つ様子をウォッチングしていると、どんどんハマってしまう女子もいるはず。そのほか、日本最古のショッピングセンター「プラザハウスショッピングセンター」には、1月末から2月上旬が見頃の中城ひまわり畑がありますが、日本離れした絶景を楽しむのも良いでしょう。たっぷり遊んだ後はタコライス、沖縄焼きそばなどのB級グルメもおすすめです。
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